つらつら - 2010年11月21日(日) 夢日記。 細かくいろんなものを見た。 わたしはここしばらく怖さを味わっているw 夢でじゃなくて、現実で。 こわいよー、こわいよー。 怖がっている自分を見ている。怖いんだよねー。 何がどうで怖い、という理屈なしで、怖いという感情だけある。 そうしたら夢で、「当たり前のことを、なんてことなくただ行えばいいだけだ。怖くないよね。」と思った。 やったー、解決ー。 と思って起きたのだけど、また怖くなった。こわいよーw まあ、わたしは感覚が予告編としてくるようなので、そのうち怖くなくなるであろう。。。 夢で、まず最初にごまかそうとする自分を見た。 土手のところにブロックを置こうとしたら土が崩れてしまい、どうにかそのまま置けないか、とあがいた。 そんでごまかせないな、となったら行動するようだ。あるある、そういうとこ。 で、補修のために使えそうなもの〜と、道端を物色して丁度いいビニール袋だかビニールシートだかを見つけて、ぶんぶんと空気を入れるように振り回して歩いていたら、そこに書いてあるロゴが目に留まるらしく、あらゆる人に声をかけられそれに答えながら歩いた。 ちなみに自分の捨てた袋?だかシート?だかも路上にあった。 待ってもらえるのにごまかそうとする自分も夢に出てきた。意味のないごまかし。 ごまかす。今、それを見るのかな。 なんでごまかしたいんだろう。 わたしがやったことなのに、代わりに母が疑われておばさんに睨まれている。なぜかわたしは子供バージョン。 わたしがやったと言ってあの目で睨まれるのは嫌だ。 でも、母が何もしてないのに睨まれるのを見るのは嫌だ。 さあ、どうしる? 怖いから睨まないで、とお願いする? うーん、なんだろう。 この夢を見てたら、母関連で思い出した。 母に許されていたということ。 家では家でのルールだったということ。社会のルールとはまた違っていたということ。 いつの間にかわたしは社会のルールで自分を見てたということ。 泣けた。 (よく泣く人だ。。。) 夢はいろんな感情が旅できて、おもしろい。 夢を見ておもしろかったらメモするのだけど、メモ暗号が読みとれないものも多い。特に単語しか書いてないもの。 ナルキッソス…何があったっけ? ...
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