つらつら - 2010年11月17日(水) DVD「シャーロックホームズ」、結局3回見ましたw 日本語音声で2回と字幕で1回。やーおもしろかった。買って正解。また見そう(^-^) というか、リスニングの練習に使えそうだし、日本語音声と一緒なら英語のつづりを感覚で覚えていけそう。 ちょっと英語、聞けるようになりたいなと。 もともとわたしは推理物が好きというのはあるけれど、その上イギリスが舞台なのがこんなにはまってる理由かなあと。 わたし特に意味はないんだけど、イギリスの建物とか服装とか好きなのです。好みの男性もあんな風な服装とか、ロンドンにいそうな服装とか似合う人だったり。 この時代の女性の服装もそうですねえ〜。惹かれます。 ホームズの部屋を見ていて思い出したのが、子供の頃の遊び場所。 裏にあった2階建ての物置、そこが遊び場所だったのだけど、ホームズの部屋の感じと全く一緒。 木造で土足で入る感じだったのだけど、土埃っぽい感じとか乱雑な感じとか同じ。 いろんな本が置いて(というか放り投げて)あったなあ。それらを読みあさったなあ。葉っぱとか泥水とかで、まじょごっことかしたなあ。懐かしい思い出。 見るほどに、この映画のホームズと自分が重なって、うれしいような微妙なような、です(^_^;) ストーリーを一通り見て思ったのは、魔法のこと。 魔法って人の思い、信念、なんだろうなあと。 それで言えば、手品も魔法だなあと。人の思い込みを使う。 魔法使いの魔法にかからない自分であれ、起きていることだけ見られるように、と日々レッスンです。 かかりたい魔法は自分でかけるし〜。 気づいたこと。 勘違いを恐れる自分がいる。 自分がそう思いたいことを思う。それでいいじゃんね。それに期待しない。そしてただ思いたいことを思う。それでいい。 勘違いでもいい。自分が思いたいことを選んで思おう。 お金のエネルギーを感じてみるイメージのやつ。もうちょっとやってみた。 袋の中身って結局何だろうと思って、お金のイメージの関西弁さんに「袋開けてもいい?」と聞いたらOKもらったので覗いてみた。 そしたらじゃらじゃらと金貨が見える。 え? 袋の手触りをもう一度確かめる。下の方の見えない部分は変わらず大福的なやわらかさ。上の見える部分だけがじゃらじゃらとした硬貨の感触。 ??? という感じになった。 そうしたら「そういうもんやで。今のその感覚が大事やで。」と言われた。 とりあえず、理性の枠というか固定観念を手放そう。 ...
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