つらつら - 2010年11月14日(日) 本気で泣いた後に本気で笑ったり、1日の短時間のあいだにくるくると感情が変わると、こどもみたいだなあと感じ、大成功だなあと思う。 今、映画「シャーロックホームズ」の半分まで見終わったとこ。 おもしろーい。かっこいーい。最後まで見終わっても、すぐにもう1度見るかも。 ホームズの部屋がとても散らかっていて。 とても親近感(^_^;) これが整理されている状態、とのたまうホームズ。 わたしの部屋も…? いや、これは散らかっている。 なんでホームズの部屋は散らかってるのかな、思考が散らかっているのかな、と思ったらふと頭に浮かんだこと。 自分の部屋づくり。 整理されている部屋だけど、散らかっているようにわたしが感じるような部屋を作ればいいんではないか?と。 納得するのは、わたしはランダムさだったりとかが好きというか、そういうものがあることは、わたしの頭がうまくかきまぜられてうれしい。わたしはそれを望んでいるところがあって。 動きのない部屋は嫌だというか、いつも感覚を使わないままで予想がつくのが嫌だというか、考えも固定されてしまうようで嫌だというか。 かき混ぜ続けたい。 どんな部屋がそれなんだろうなあ。。。 あ、感覚を使える部屋にすればいいのか。感覚を使うことによって、部屋の印象が変わって感じる部屋、を意図すればいいのか。 ほお。 ...
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