つらつら - 2010年01月28日(木) ワークショップ効果なのでしょうか。 自分の中のたくさんの“5歳児(おこさまな自分)”が出てきて大変疲れました。さすが5歳児、パワフルです。 外側(状況)的には何も起きていないのだけどねえ。 (^^;) わたしはこんなにお子さまだったか、と途方にくれてみました。 あまりにたくさん出てきた(ひとつの物事で複数の5歳児の訴えが出てきたり…)ので、まだ追いきれていなくて、追いつかないまま逃げられると次の機会になってしまうので、とりあえず5歳児状況をメモしました。 追いついて早めに聞いてあげれたものは、うーん、なんというか感覚的なのねw それなので、話し合いをして頭を整理させてあげるうちに解決したり。 それから、「誤解されることはとても嫌なこと。嫌なことを言われてもそれが本当のことだったら嫌だと思わない」というものをずっとわたしは持っていて、気づいていたけどずっと持っていたものでしたが。 今日判明しました。 「誤解されて嫌だと感じたこと」は、誤解ではないということがわかりましたw そうか、本当に誤解だったら何も感じないや。「そういう風に思う人なんだなあ」と相手の人を思うだけだなあ。 自分の内なる5歳児と話す際に、ひょんなことで誤解じゃない方向で受け止めてみたらすごく楽になっちゃって、なーんだ誤解じゃないじゃんと気づいたわけです。 違う想いも一緒にあるから、そっちをわかって欲しくて「嫌」だったんだなあ。 好かれたい!って自分の内側からの叫びを何度も聞いた日になりました。 わかったよ、わかった。 呼吸法ってすごいのだな。いっぱい出てきた。 ...
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