つらつら - 2010年01月26日(火) 普段着でへらへらしている時は全く気づかなかったのですが、職場に行って仕事着に着替えて歩いて、「ええ!?」と驚いたことが。 4日間ワークショップにて、呼吸法をしていたおかげなのかなんなのか、おもいきり身体が軽くなっていて、なんとなくではなくて明らかに軽くて、びっくりです。 すごいなあ。 内臓の筋肉がついたんかな? くっつけてた重いものが取れたのかな? わからんですが。 ということで、呼吸法で実験くんの日々の始まりです。 講義を思い出しても、ゲリーさんの笑顔を思い出しても、一緒に参加した周りの方たちを思い出しても、ヘルパーさんを思い出しても、ゲリーさんと大野さんのやりとりを思い出しても、もー何もかも幸せ。 あの感じを自分に持って、1年間自主トレしようと思います。 ゲリーさんをエサに、英語もちょっと勉強する気になっている今日この頃。 簡単なコミュニケーションが取れるくらい、自分が話せなくても聞き取れるくらいにしたいなあ。 サインプリーズ、しか言えなかったひとw (サインの文字もかわいいです) いろんなことで「わあ〜♪」と思ったわけですけど。 大野さんに質問をしにいった時、他にもたくさん受講生がいて、ああ忙しいかな…ダメかな…と思っていたら、さりげなく背中に手を添えてくださって。 今思うと、わたしは「忙しそうだと諦める」という、思いきり5歳児行動(ほとんどの人が5歳までに取得した方法を大人になっても使っている、ただそれを洗練させて使っているそうです)をとっていたのですが、うーん、それを気づけるってすごいなあと思うデス。 そしてさりげなく解放のツボを押されている。わたし、隙だらけ。 4日間ワークショップに出て、思い出したことがあります。 幼い頃の自分。 昔は自分の感覚を充分に使ってた。 そしてある時、「つかえない」と思ったこと。周りの人(大人)が使っている情報・正しいと言っている人が多い情報を使う人の中で、「役に立たない」と思ったこと。 少しずつ、思い出します。 ...
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