つらつら - 2009年10月16日(金) マンガ大人買い読書シリーズみたいな感じで、「夏目友人帳」も一気読み。 あうー (T^T) 涙腺壊れますなあ。これまたおもしろいマンガだなあ。 読んでて、 さみしいとか、 かなしいとか、 いとしいとか、 感情が大きく動いて眼球水分過多になるたびに、ポノポノしてみてます。わたしが持っている記憶と共鳴しているんだろなということで。 つーか、以前までのように「わかるなあ…やさしいなあ…」と泣いて解放する、ってだけでは満足しなくなったカモ。 (^^;) ポノポノしていると、それでいいよー、がまんしなくていいよー、むずかしくしなくていいよー、ってそのままふんわり包んであげられる。 ポノポノは、そのままじゃない余分なものをくっつけた姿をそのまま上からふんわりと包んだだけなのに、本当の「そのままの自分」を出してあげられる。 これって、なんて素敵なんだろか。 ヒーリングも、自分が自分のままでいられるなら、それだけでヒーリングになるんだなーってすごくわかってきました。 ポノポノして、誰かが言い争っていたり、相手の使う言葉からリラックスしていないことに気づいたり、どこか波風が立っていたりしても、わたしは自分のそのままでそれを見つめていれば、その場から周りからヒーリングが起きるなあと観察しています。 いろいろやろうとするものは、大抵がんばっているもので、そして自分が本当にやりたいものではなかったりするというか…。 自分が「そのまま」でいる、そのままの自分が「何か思うわけでなく、ただやりたいからやっている」って時を意識して観察していたら、それだけでヒーリングが起きているなあと感じたのでした。 自己探求系に飽きたら、身について新しくなくなったら、身について自分が新しくなったら、その自分で何しようかなーと思いはじめました。 これまでは「知るのがおもしろい」で、来ちゃったけどね。まあ切りないだろうし。知りたければ、わざわざ知ろうとしなくても教えてもらえそうだし。 まあ探検家タイプなので切りなくとも関係ないかもですが。 それはそれとして、何しようかなーって思いました。 ちなみに。 「君に届け」9巻を読んだら、別マで続きまで読んでしまう羽目になりました。 …高校生以来だ、別マ買ったの。 読み手もひと段落つきました。よかった〜。 もっかい1巻から読み返そう〜。 ...
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