| 2002年09月04日(水) |
今日のオデは、冷麺を3杯食べた |
 今にのらが、テニプリと大阪プロレスの次に気に掛けている のが、石田雨竜だ。ケイコにまんまとハメられたというわけだ。 といいつつも、過去に日記で彼の初登場を祝っているはずなので、 あながち偶然の出会いというのでもないらしい。
いつの日記だったかと思って心当たりをさらったら4/8の日記 で一生懸命っぽいが周防克哉と氷帝意識な絵を描いていた。 愛の参照にしてください。
残念ながら彼の事は、クインシーという黒魔術師(多分違)で あることしか確認されていない(怠慢ゆえ)のだが、 気が付いたら周りに結構石田シンパが確認されて正直心強く 思わないでもない。
さて、ここはテニプリサイトなので、石田など足元にもおよばない 私の恋人の話をしなければなりません。
今日も走って帰っていやらしいアニメをみたというわけです。 室町が室町のくせに、かないっこねえのに千石清純様に逆らってて、 内心でヒヤヒヤしましたが、さすがに許斐先生が自ら声優を やってみたいと語っていただけに、亜久津の活躍は凄まじいほど。 何週やれば気が済むのだ!
といいつつ、近頃の躁鬱が災いして、小生いささか感動して しまいました。捏造された千石痴漢話(※)には泣けるのに、 原作やそれに追随するものに対しては嘲笑の対象として扱って しまいがちなテニプリですが、今宵はどういうわけか、真面目に 「ああガンバレ・・・スポーツっていいなぁ」 と感慨もあらたに。
ところで、千石の顔が、本誌、アニメともに妙に幼い受け顔に なってきたなぁと、秋の空にさらなる変態を誓う思いです。
※千石痴漢話 電車の隅に追いやられた中学三年生が同級生のクラブ仲間に 痴漢電車さながらの行為を要求される、にのらの捏造物語。
今手元に残ってるジャンプ14冊を広げて石田を漁りながら日記 描いていたら、結婚して家を出たはずの長女が部屋に入ってきて 「何も見ないから」といいながらタンスの引き出しを全部開けて 去って行った。何もかもを見られた。もうどうでもいいけど・・。
特に、桃栗みかんのボーイズラブを見られたのが辛いと思いました。
萎えた。
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