| 2002年07月08日(月) |
大変懐かしい紳士が・・・ |
今日は描きたいジローがいっぱいいたにも関わらずオタTEL会議を してしまったので日付変更線ギリギリになってしまいました。 でも充電が切れて終わりました。
台風、明日は別に来ないのにすっかり来る気になって明日の 用意はおろか、まだ風呂も入ってないのに「明日台風やし」な シチュエーションを気取って日記などかいている。
会議の結果、サークル名が仏滅では政界からどんな圧力が かかるか分からないが応募しちまったから仕方がないので とりあえずお互いのパッションを世間様に知ってもらおうと するために公開交換日記をすることに。そんなことばかり しているからいつまでたってもラジオ本の計画しかたたない。
 クロロルシルフルが。 彼のために自身が描いた画像はテニプリのそれなど足元に及ばないほど の量だったはずだがそしてそれを探してきて日記に貼り付けようと 思ったが全部消しちまっててなにも残ってなかった。テニプリの絵よりは 凝ってたような凝ってなかったようなようするに残すほどのものが なかったのだが、そんな事はどうでもいい。
オマエが出なくなってからというもの、 色んな事がオデに起こったよ・・(千石ポートレートに頬を擦りつけながら)
特集を組みたいほど怖かったジローさんですが、 もはや自分がオネムなのでまたの機会にさせていただくのです。
許斐先生は【ものすごく面白いテニスマンガ】を目指して描いて いはるんでしょうが、一部の私のような読者の慣れた観点からは 【ものすごく激しいおたわむれマンガ】であるとしか評しきれない。
テニスより面白いテニスマンガだ。よ。
今週のジャンプはかなり激しかった。
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