| 2004年08月11日(水) |
どうでもよくはないけど |
昨日の暴走もさめやらぬ中、朝5時半に宿を出発。 まだ飲み続ける若者達に当たりちらしつつ出勤。
寝ぼける広橋から多大なる失礼な行為をうけ イヤーノートの角があたるように投げ付ける。 青野は「おきてますー」とか言いながら起きて来ねえ。 朝倉も沈没。
別に自分が卒業してどうのこうの言うわけじゃないけど 昔は朝帰る先輩がいたら 起きてる人みんなで宿入り口まで見送ってくれたのになあ。 飲み部屋に顔を出しても反応が薄くて寂しくなり。 起きて駅まで送ってくれたふみの、大谷、あかりの優しさに 嬉しくなって荒れて荒れて荒れた挙げ句にぼろぼろ泣いた。
帰りの電車の中でも1人で泣いた。
寂しいのか嬉しいのかよく分かんなくて無性に泣きたくて泣けた。 涙は沢山出た。
そんな一晩なんてなかったかのように仕事はいつもどおりだった。
帰り、カジから連絡があったのでまたタイ料理を食べて飲んだ。 美味しかったのでご機嫌で帰宅した。 長い一日。
みんなありがとうね。
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