にっきちゃん。

2002年10月29日(火) 秋、忘れた

今年は秋がないな。
そうじゃないですか、みなさん。
え?そう思いませぬか。



つい最近まで暑くて汗を掻いていたのに
もうサムクってコート出そうかななんて気温ですよ。

今年、夏が終わってから
「ああちょうどいい季節になったねぇ」感がなかったものですから
つまり秋を感じていなかったものですから
あたしはまだ冬さんが来る覚悟なんてできておらず
チョット冷たい風にも通年以上にこたえてます。


人肌が恋しい季節です。
いやいや、あなたがこれを読んで今、
「ああコイツは人肌が恋しいんだな」
とフツーに思った以上にあたしは人肌が恋しいです。


人肌フェチとして
まず最高に幸せなのは、冬さむい中、
体温であったまったフトンの中で目覚めるひととき。

いやいや、人肌フェチだから一人ではダメですよ。
モチロン。



一緒にフトンの中で目覚めて、
またギュッ、とくっつくわけです。
うーーん幸せ・・・(逝)

その時相手も自分と同じ位ウトウト目覚めていて
同じようにこの幸せを感じてくれていたら
もう、他に何もいらないくらい最高に幸せなのです。

このひとときのしあわせを味わえたら
その日から3日間は何があっても耐えられますね、うん(本気)



そうだな。
冬のいい所はこれと
空気が澄んでいて気持ちが新鮮になる、

これくらいだなぁ。




さて。そろそろ寝ようかな。


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綾 [MAIL]

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