| 2002年04月16日(火) |
小林建樹とか、とか。 |
失敗したカミノケを見せまいと 朝ガンバッテ一つに結んで仕事にいったら 「ブタのしっぽ、ブタのしっぽ、ブーと鳴け、ほら。」
と一日中からかわれていた綾です、こんばんや。(鬱)
・・・・・・さ。 ・・・・・・・・・・・・気を取り直して。(鬱)
まあまあまあまあ! アハッ、アハハッ、ほら、よくあるよくある、こういうのってさ、ね、 ね。 ・・・・・・ね。(乾)
そう!今日はね、ちゃぁんとネタがあるのですよ、 もうね、もったいないなぁ。でへ。どうしよう。 書いちゃおっかなーえへ、えへ、 どうしよっかなーえへ、えへへ。 (今コレを読んでいる90%の人がムカついている事をあたしは 知ってます、ああ、知ってますから許してクダサイ・・・・・・)
いや。正気に戻りまして。
もったいないとかもったいなくないとかでなくてですね。 (ちょっと早口コトバっぽですが、まあまあ。)
今日、ヨキ出会いが会ったので紹介させてください。 それはですね、このお方です。
ズカン、
小林建樹さん。
ミュージシャン様ですね。 アタクシ今、彼の「Rare」という2000年7月に発表されている アルバムを聞いているのですが。
なんというかかんというか、アリな方向です。 あたしね、自分にとってこれはアリかな、という音楽を探すのがヘタらしく、 ズキュッとくるものに今まであまり出会えないので、 今まで何回も書いていますが出会えた時の嬉しさといったら ひとしおです。
ハッキシいってその出会いがあった日はそれだけで 機嫌バッチシです。 家の廊下をスキップとかしながら移動して 母厚子にのぞかれたりしちゃうわけです。
むしろ、わけでした。 ↑最近この言い方が自分の中で密かにブレイクしてます、ゴメンナサイ。
さてさて。 この小林建樹さん、まだ聞きこんでいないので深く語れず 申し訳ないのですが、とりあえずパっと聞きであたしの中に入ってきました。 あー、アリガトウ、小林。(体育教師かオマエは)
というわけでコレから聞きこんでみます。 また報告しますね。 あー、ヨイといいなぁ、ヨイといいなぁ。
・・・・・・というか、あたしのオンガクバナシを 流さず聞いてくれているかたって果たしていらっしゃるのでしょうか、 ・・・・・・ヤバイ涙でてきた。(傷心) 今までひた隠しにガンバッテきましたが、 一人で浮いてる感があるなんてことは決して。決して(涙)
話は変わりまして。 今日、久しぶりに何の狙いもなくCDを借りました。 えっとですね、「Fay ray」の『genuine』というアルバム。
ただ彼女の声をのんびり聞きたくて。それだけ。 なんだか、のんびり落ちついて聞けてこういうのもたまにはいいなァって 思いました。 いつも音楽を聞いてるあたしは きっとコワイ顔して必死ですから(;´Д`) そして突然猛スピードでメモとりだしたりしますから(;´Д`)
まぁそんなこんなで、もっと今日は音楽について なかなかマジメに話したい事があったのですが いつもの調子でバカなことかいてたら すっかり忘れてしまいました、うっぷす。 これでもかってくらいすっかり覚えていないので かえって気持ちがいい綾です、こんばんや。
・・・・・・そんなこんなで自分をだましつつ このまま終わろうかと企んでいる綾です、こんばんわ。
なんだか一人でかけ抜けた疾走感があります(;´Д`)
いいの、人はみんなヒトリボッチ。えへ。
え、えへ。
え、えへへへ・・・・・・。ね。←やっぱりかまってほしいらしい。
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