| 2002年03月02日(土) |
恥ずかしかった・・・・・・ |
私はいつもヌイグルミと話をするんですが・・・・・・。
今日も起きたら天気がよかったのでカーテンあけて 隣に並んで一緒にひなたぼっこしながら こう思うんだけどどう思う?とか、今日は〜だね、とか 話してたんです。
そして、いろいろ話していて、 「こうなっちゃったんだ」みたいな事を言った時 後ろから、確かな声で
『ふーん、そうなんだ。』
えっ、
・・・・・・クルッ(振り向いた)
ニタリ。
笑う母厚子、そこにあり。
私:「あ、あの、もしかして聞いていたのですか・・・・・・」 厚:「はい、聞こえてしまいました」 私:「・・・・・・っな、なんというか・・・・・・べ、別にい、いいじゃん!!!!」 厚:「全然いいと思うよ」
・・・・・・めちゃくちゃ恥ずかしいです・・・・・・。 どうしよう・・・・・・ ホントどうしよう。 ああ、恥ずかしい・・・・・・
あたしは24にもなってヌイグルミと話をする危険なあたしだと・・・・・・
ていうか、ほかにネタが思いつかないくらい恥ずかしく・・・・・・ っていうか・・・・・・どうしよう。 どんなカオして厚子の前に現われたら・・・・・・
あーん。
|