Love Letters
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| 2004年11月23日(火) |
淫らな言葉に濡れる朝 |
「抱っこして。^^」
「じゃあ、脱いでごらん。」
「もう、スーツ着ちゃってるけど?(笑)」
「いいから。脱がしてあげる。^^」
「小夜子のシャツのボタンも外そう。(笑)」
「やん。*^^*」
「敏感だね。
もう先端が尖ってる。(笑)」
「あなたのも固くなってる。
窮屈そうにしてるわ。^^」
「小夜子が触るからだよ。」
「舐めてもいい?」
「いいよ。」
「うふふ。
塔が大きくなった。^^」
「エッチな子だ。(笑)」
「お屋根も舐めさせて。^^」
「小夜子のここも
いっぱい濡れてるよ。」
「感じてきちゃった…」
「上に乗ってごらん。^^」
「乗っていいの?」
「おいで。^^」
「あ…ん。
きもちいい。」
「感じる?」
「ん。すごく…」
「突き突き。(笑)」
「お屋根が奥に当たるの…」
「葡萄も噛み噛み。(笑)」
「感じちゃう…」
「やばい、時間だ。
仕事行かなきゃ。^^;」
「まだ、いかないで。」
「小夜子、いくぞ。^^」
「私もいっちゃう…」
「続きは今夜。(笑)」
「行ってらっしゃい。(笑)」
あなたが側にいたら
抱きしめて欲しくなるような寒い朝は、
あなたとこんな言葉遊び。
言葉で熱くなるのもいいけれど、
早くあなたに会って、
抱き合って、
暖かくなれる日が来ればいいと思う
冬の朝です。
0574 W.S.R
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小夜子
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