Love Letters
DiaryINDEX|past|will
| 2004年08月06日(金) |
羞恥が快感に変わる時 |
あなたにKissされている時や
愛撫されている時、
「小夜子の手はエッチだよなぁ。(笑)
俺とソレどっちが好きなの?」
「うーん、どっちも。(笑)」
「それはね。
大好きなあなたにくっついてるから好きなのであって、
あなたから離れちゃったら意味ないの。(笑)」
「そっか。(笑)」
「そうよ。
好きでもないひとのもの舐めたいなんて思わないもん。^^」
「小夜子のフェラは凄く気持ちいい。(笑)」
「もっと上手になりたいな。
あなたが私に夢中になるように。(笑)」
「今のままで十分。
これ以上上手くならなくていいから。(笑)」
今までの人には
ギブ&テイクだからという気持ちで
フェラしていたこともあったけれど、
あなたには自分がしたいからしているの。
あなたの一部であり
私と繋がるその部分がとても愛しいから
自然にしてしまう行為。
あなたが感じると自分も感じるから、
夢中でフェラしているうちに
自分も溢れ出るほどに濡れて来てしまう…
あなたに見つめられていることを
理性で感じながら、
本能的にあなたのものを愛撫する…
羞恥心さえ快感に変えてしまう
あなたの熱い眼差し。
その眼差しで見つめられたら
私はどんなことでも
受け入れてしまいそうです。
小夜子
|