Love Letters
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2003年11月29日(土) 淫らな夢


 明け方、

 不思議な夢を見ました。




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 午後、

 電話であなたにこの夢の話をしました。



 「服は着ていたの?」


 「ううん。

  毛布を一枚かけて素肌で抱き合ってるの。^^」


 「そっか。そういうことね。(笑)」


 「何を想像したの?(笑)」



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 「あのね。

  私…バック嫌いだもん。^^」


 「あれ、前にバックがいいって言ってなかったっけ?(笑)」


 「言ってないと思うけど。

  好きな人の顔が見えた方がいいもん。^^」


 「そういえば、初めて小夜子とバックでした時、

  小夜子の腰に当てていた俺の手を

  小夜子がぎゅっと握って

  自分の胸に持ってったよね。(笑)」


 「えっ。私ったら…そんなことを。^^;」


 「あの時はドキドキしたよ。(笑)」


 「よく憶えてますねー。

  やだなぁ。もう。

  このちっちゃな胸に?(笑)」


 「うん。その可愛い胸に。(笑)」


 「でも、夢であなたと抱き合えたから

  今日は何だか得した気分。^^」


 「そう?(笑)」


 「うん。^^

  また、私の夢に出てきて。お願い。(笑)」




 あなたに抱かれる夢を見るなんて初めてのこと。

 これってもしかしたら禁断症状?^^;



 早く生身のあなたに抱き締められたいです。



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小夜子

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