Love Letters
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今夜のチャットで
あなたに言われました。
「小夜子はベッドでよく喋る。(笑)」
「もっと大人しくしてた方がいい?^^;」
「いや。色々喋ってくれていいから。(笑)」
「そうなの?(笑)」
「面白いから。(笑)」
「えっ。私、そんな可笑しなこと言ってますか?^^;」
「例えば、
『あまり構ってもらえないから、 「そんなこと…言ってましたか?*^^*
だけど、普段はお喋りでも
そういう時は大人しくなっちゃう女の子の方が
男性にとっては可愛いのでは?^^」
「関西人は評価が違うのかも。(笑)」
「関西の女の子はベッドでもよく喋るの?」
「人によるんだろうけど。(笑)
それに小夜子のお喋りだから楽しいんだよ。^^」
「別に喋ってるつもりはないんだけどなぁ。
感じたままを言葉にしてるだけ。(笑)」
「それがいいんだろうな。(笑)
とりあえず、
寂しげな左のおっぱいは好きだから。(笑)」
ベッドでの戯言は
快感の大きな波に流されて、
何と口走ったのか
思い出せないのです。
夜のしじまに響く
幾つもの愛の言葉は、
あなたの情熱的な愛撫によって
導き出されたものです。
小夜子
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