Love Letters
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先週は
すれちがいが多かったけれど、
今夜、
久しぶりにあなたとチャットをしました。
「今日、午前中の電話の時、
あなたの声を録音しておけば良かったな。」
「おかずにするの?(笑)」
「私、何かを持ちながらって
一人エッチ出来ない気がするなぁ。(笑)」
「じゃあ、おもちゃは使えないね。^^」
「あれって感電とかしないのかな?(笑)」
「直流は24Vまで感電はしません。(笑)」
「わぁ!ほんと?
また生活に役立つ知識を貰いました。(笑)
あなたは最近一人で…した?^^」
「そういえば、してないなぁ。
仕事で疲れてきってるのかも。(苦笑)」
「先週も忙しかったものね。
身体に気をつけてね。一部は私のものなんだから。(笑)」
「一部って下半身の一部?(笑)」
「…とかいろいろ。(笑)」
「短い舌とか?(笑)」
「そうそう。^^」
「やん。反応しちゃいそう。*^^*
私も手で逝かせてみたいかも。」
「この前の小夜子の舌使いは凄かったけど。(笑)」
「ねぇ。今まで女の人の手で逝ったことってありますか?^^」
「そういえば…ないね。」
「じゃあ、もし私が出来たら、
私が初めての人になれるのね。(笑)」
「限りある弾数を浪費しないように。(笑)」
もう少しで
ジェラシーに火が点くような
ぎりぎりの会話でした。
私が知ってる大抵のことは、
経験済みのあなただけれど、
一度でいいから、
「こんなこと小夜子が初めてだよ。」
って言われてみたいの。
この願望は独占欲から来るものでしょうか。
小夜子
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