Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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かんぱちのカマ塩焼き、グリル、おどろきの初体験、お昼は手打ち蕎麦がざん雅山、
泣いちゃいます小沢健二、
そうだ、ファジルサイのベートーベンピアノソナタ集、最高の高みに化けてた!、有り余るファナティックな指捌きに自己を持て余し壊れそうになっていたかの5・6ねん前に見ていたが、ひとは高みにのぼるのだ、シフと肩を並べる存在だと言っていい、ジャケの顔つきも物語る、メルドーもどこかで高みに在ったが今は淡水系にとりあえず避難しているもしくは老成に身を委ねているといったところか、
レディヘ的な不機嫌な相を世代的な共有として、メルドーもターナーもあるわけだけで、ファジルも同時代として無縁ではいられなかったとは余談の域として、その先として新しいのはクリススピードだ、その新しい地層としてのクリススピード、それをどう言語的な理解に落とし込めるのか、思案だな、
キレイな言葉に騙されるような音楽はうつしががみ、おろおろしているよいつも生きるのはとなりにいるひとの手、
東那須もむら百村山からの湧き水、愛の川、そこか!、むかし半田にあった岸養鶏場のたまこ、
金曜ロードショー、細田守、今夜は、バケモノの子、やったー、
巨大企業に課税強化、各国が大枠合意、時事公論、
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