弟の副流煙を吸う - 2008年04月10日(木) 今朝起きたら体がなんだかとても細くなっていた。 明らかに昨日のジムの効果です。 すごいね。すごい。 毎日通うことができたらどんなに細くなるだろう。 しまいには0kgより軽くなってマイナスになるのだろうか。 ひもで地上につないでおかないと飛んでいってしまうかもしれないね。 ごめんなさい。二番煎じです。 帰宅するとわたしの部屋で弟がパソコンを使っていた。 それは別にいいのだけど、わたしの飲みかけのヘルシア緑茶のペットボトルが灰皿にされていたのには参った。弟はしきりに謝りながら「ちょうどよかったから」と言っていたが、確かにちょうどよかったのだろう。それはよくわかる。パソコンの左手前という場所は、ネットサーフィンをしながら左手指に挟んだたばこの灰を落とすのにジャストフィットだし、ほとんど飲んでしまっているが底1cmほど残ったお茶は安全な消火にすこぶる便利な量で、まあちょうどいいというのはわかる。わかるが、だからといって飲めなくなってしまったヘルシア緑茶に対しては何の補償もなされていない。そしてそういう話を弟としている最中、たまたま咳き込んだ拍子に副流煙をたくさん吸い込んだ。それこそジャストミートというか、たぶんそのへん一帯に漂っていた出来立てほやほやの煙を全部吸い込んでしまったのではないか。胸が苦しい。さっきからずっと苦しい。あーー。 -
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