白い感情。紅も青も超えた白い炎の様な。これが僕達の本心だというのなら。僕はこの身体を壊さなければならない。僕は必要とされたくない。僕は自動的に僕の役目を果たすだけだ。今度は失敗しないとは限らない。はい、缶太郎です。上、誰が書いたやら?記名せんと判らないぞー。それはそーと、この間のはキミかー!やーめーてー!