| 2004年07月15日(木) |
懐かしき夏休みの補習授業 |
メッセで夏休みの補習を開催するにあたって、その方法をどうするかの相談を受けた。 大阪の学校での話しだが、私の住んでいるあたりとは、かなり学校の教育観念が違うのかとびっくりした。 まぁ、個人的な意見とか見解であるかもしれないが。
補習一つをとっても、人それぞれに捕らえ方があって、 面白いなぁと思ったわけですよ。
補習を授業についていけない子を対象に行うのがよいのか、全員に呼びかける方がいいのか悪いのか・・・。 いろんな意見が飛びかっていたが、その人がどういう考えに落ち着いたのかは、後日の報告を楽しみにしておこう。
明日の検討会議で湯沸かし器みたいに興奮して逸脱することだけは免れた様子だったので、一安心ってところだろう。 ふむ!!!
よくよく考えてみると、私って家族をはじめ、親戚やご近所・・・友達も教職についている人が多い気がする。 まあ、この地域は教員が多いことでも有名なんだけどね。 何せ小・中学の同級生の親はかなりの確立で学校の先生だったりするし、教職についた同級生もかなり多い。 類は友を呼ぶってことなのかな・・・。(謎)
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