DIARY
更新履歴も併せて記録。

2007年05月10日(木) むはぁ。

是空・朽木day。
ムック新木場死にました。
カオス、カオス。
ライブ自体はとっても楽しかったよ。
兎に角ぐちゃぐちゃでした。
馬鹿か、と。
もうホントお前ら馬鹿か、と(笑。
前後左右上下入り乱れです。
押しも凄かったしダイバーも凄かった。
雪崩も凄かった…。
危ない、危ない。
開始前から悲鳴の嵐です。

痛い痛い痛いー!!!

どんだけ…(笑。
まだSEも鳴ってないのに…。
つか、一方では合コンみたいのが行われてました。

そうなんですか〜
そうなんスよ、僕●●(職業)やってんですけど
あー、いいですね〜

って(笑。
そこだけ和やかかよ、と(笑。
なんつーか、押しが凄いから詰まってるのかと思いきや、
ダイバーが徒党を組んで押し寄せてくると、
あっという間に雪崩が起きるんです。
そりゃあもうあちこちでボコボコと…。
今回はコロコロ〜ってスタッフまで辿り着く人を見なかった。
最後最前で「コロン」ってスタッフに抱えられる人、
見ててとっても楽しそうなのでダイバー良いね!
って思えるんですけど。
この日はもうダイバーなんて死ねばいいのに!
ってくらい痛かったし危なかったし落ちてるし。
つか落ちまくりだよ。
ダイバー落ちる→雪崩→落ちる→雪崩。
のエンドレス悪循環(プ。
前の人が髪止めてたピンが顔に刺さるわ、
隣の男の厳ついリストバンドが背中に刺さるわ、
縛ってた髪が抜かれて痛い思いをするわ、
負傷はしなかったけどイラっとした。
ま、髪長いのは自分の責任ですが…。
っつーか重い。
ダイバーも重いけど、お兄さんの腕が重い。
上げるなら上げとけ自力で。
その重さは何なの、筋肉じゃないの?
疲れちゃうの?
とおもいましたーマル。

結局蘭鋳前に脱出して、
一端外に出たらスタッフが冷たいタオルをくれた。
あと水。
そいで暫くしたらタオル替えてくれた(笑。
別に倒れてたわけじゃないけど。
甲斐甲斐しいなぁ。
よく動くスタッフさんたちだなぁ〜。
あ、蘭鋳終わった後くらいにお姫様抱っこで連れてこられた人を見た。
しがみ付く気力もないらしくて、
スタッフのTシャツの襟をきゅって握ってるのを見て、
ちょっとキュンとした(お前…・笑。
つか前に屑芭の某Mさんが、
サイトでスタッフ×バンギャを書いてたのを思い出して、

ま さ に !

と思ったのは秘密です(プ。
それと、前の扉から出てすぐ隣の扉から入っていく、
止まらない行列を思わず凝視してしまったんですけれども、
ダイバーの皆さんだったんですね。
そういうの外で見ないからピンとこなかったよ。
つかすげー異様だったわよ(笑。
1人2人じゃないんだもん。
ずーーーーーーーーーっと続いてるんだもん。
そりゃあ死ぬよね、みたいな。

そんな外休憩中、
近くに居た人たちが、

今日ダイバー超ヘタクソなんだけど!!

と怒ってました。
個人的にはそんな回数行ってないと思うんで、
いつが下手でいつが上手いかって言えないんですけど。
自分飛ばないしね。
でも前回の新木場2daysに比べればカオスでした。
あの日に比べればホント馬鹿かってくらいぐちゃぐちゃでした。
痛いし重いし雪崩るし。
ダイバー数は多少は多かったかもしれないけど、
でも上手なんてあんなもんだって言えばあんなもんだし。
ひっきりなしに飛んでくるし、複数で。
ちょっと休めよ!!と言いたくなるほど(笑。
それにそういう曲続いたしね。
でも素直に転がってって、って思う。
止まらないで、アピってないで!!って。
後ろ詰まってるから。
お前だけじゃないんだから、と…。
肩車のまま止まってて、
その後ろの人が壁に阻まれて落ちてたし。
まぁ、その肩車の人も飛べなかったのかもしれんけど。

そういえば肩車とか柵を使わないで、
放り投げている人をみた!!
すげー!!
腰を持って持ち上げるの、人の上に。
それでぽーいって投げるのダイバーを。
ほーれ行ってこーい!!
みたいなね(笑。
その人は割りと厳つい体格のお兄さんだったんだけど、
なんつーかもう凄かった…!
人って飛ぶんだ!みたいな(笑。

ま、そんな感じですよ。
帰りは駅で着替えて帰ってきました。
車にはビニール敷いた(笑。
ジーパンが乾かなかったから…。

そんなわけで。
加納さん&ひさぽんお疲れ〜。
次は22日です。


さて、しごき行ってくるぜ。


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