演劇の世界は、はまると深い なにせ、目の前で演じられているから、映画よりも、近くて引き込まれる と、同時に、広い劇場では舞台から遠い席の観客もいる だから、役者はその遠い席まで届くように表現する それは、ただ単に叫ぶわけではなく、身体中から発するって感覚 そういうのを全部受け止められるから、観劇は本当にはまると・・・となる 俺が最後に観た舞台、なんだっただろう・・・ 一時期は四季の舞台を何度も観ていたのだけれど、最後に観たのは、確か帝劇だったような 演目は・・・んーーー、思い出せない レ・ミゼラブルとかじゃない 日本の作品だった気がする んーーー
|