| 2018年09月09日(日) |
東京消防庁 はくちょう |
俺・・・
おはよう 9月10日月曜日の朝9時過ぎ はばたき市の天気は晴れている 今日の天気予報では雷が鳴って雨がザーッと降る時があるみたいな話だったけれど、今のところ空にその気配はない
9月9日、この日記の日付は9月9日で救急の日(多分) 救急と言えばすぐに思い出せるのは救急車で、この夏は本当にいつもいつも救急車の音を聞いていた気がする 何しろあまりに早く来た夏がとんでもなく暑かっただろ いや、今でもまだまだ普通に暑くて残暑厳しいのだが、40℃を超えるような気温を経験すると33℃は涼しくて快適な気すらする そんな暑い夏熱中症で救急車搬送された人はきっと相当な数に上ったのだと思う
そんな救急の日、俺は救急車よりも珍しい救急のヘリを見た そのヘリコプターは東京消防庁の「はくちょう」 たまたま病院の敷地内にいた時に、空で爆音 見上げたら凄い音とともに巨大なヘリコプター登場 はくちょうは、多分、救急患者の搬送で病院のヘリポートに来たのだと思う
ちなみにその病院は、少し前に、とてもホットな話題になった東京医科大学の病院 裏口入学の学生を受け入れていた上に、女性の医師はあまり必要ないから女子学生の受験生を一律に減点していたあの学校の病院 でも、大学病院だけあって、それなりに治療設備はそろっているからヘリコプターで患者がきたりするのだろうな、って思いながら消防ヘリはくちょうの爆音を聞いていた
はくちょうは、物凄くかっこいいヘリコプターってわけじゃないけれど、ヘリコプターをあんなに近距離で観たのは初めてで、しばし見惚れてしまった ただ、はくちょうに乗るのは嫌だな あのヘリコプターに乗るってことは、物凄い大変な状況か、高尾山や奥多摩で遭難したときらしい そういう状況にはならない人生でいたいと思う
じゃ、また
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