11月1日の日記
1日は、映画の日だったから映画を観にいった 観てきたのは、SP−野暮右辺−・・・・ ものすごく変な変換になっているけれど、まあ通じるだろ
この映画はテレビドラマの映画版・・・ 要人警護をする警察官の話・・・ 主役のSPには特殊な能力がある なおかつ、ちょっとやそっとじゃ負けない強靭な肉体も持ち合わせていて 刺されても撃たれても車に轢かれても全く何事もなかったように警護する
今回の内容は別に何というわけではなく、テレビの続きで 映画自体も、話が続くという厄介なものだった
いままで、あんまり深く考えずに映画を観ていたけれど このごろの邦画はテレビドラマの出世作が多いみたいだ で、テレビがらみのほうがヒットする まあ、それは露出が多い分当然なのだろう それ自体は何も問題はないけれど 前後編分かれているもの・・・ってのは、結構面倒だな
水戸黄門みたいに一話完結が望ましい・・・ って例えが黄門でいいのか俺
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