hazuki's diary

2007年08月21日(火) 嬉しい言葉

俺・・・

今日は、言葉について・・・

俺がいつも書いているのは、日本語だ
何処から見ても、日本の言語だよな

あ、い、う、え、お

当たり前の、あ行
こんな風に書くと言葉は、初めバラバラで・・・何の意味も持たない
でも、そのバラバラの言葉を・・・
パズルのピースを組み立てるみたいに・・・自分で作ってゆく
そして、そこで初めて・・・言葉は伝わる意味を持つ


「珪くんの日記を読むだけで、毎日ちょっと幸せな気持ちになれるから」

おまえがくれた言葉が、俺に温かな気持ちを運んでくれた


「いつも思うんだけど、葉月くんの観察眼っていいな。
 ユーモアがあって、暖かくて。」

おまえがくれた言葉が、俺の心を優しく包んでくれた


「今日もお疲れさま。
 珪くんがバイキンマンのお面が好きってことも知ってるよ。」

おまえがくれた言葉が、俺を癒し、そして笑うことを思い出させてくれた


俺が・・・おまえに届けられる言葉は、なんだろう
うまく言えない事ばかりで、もどかしい
でも、解るんだ

俺が生きてる価値が、ここにちゃんとあるってこと

だから・・・

サンキュ


暑くてヘロヘロでも、俺は・・・幸せだよ

じゃ、おやすみ


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 拍手をここにも置いてみた・・・思う存分使ってくれ



LM 葉月 珪 [MAIL] [HOMEPAGE]