時色。

 
2004年02月10日(火) ヨシオの次は。

入テンと橋口くんが続きました。
入テンは待って!と言う間もなく強引で笑えました。
なので、すべてにおいて「無理です」と答えることにしました。
橋口くんは、よっちゃんに続きマタモ偶然。本屋さんで会いました。
何?何?勢いよく店員さんが近付いてくるんだけど?
て視界の隅で思ってたら、グーで頭をこづかれた。ヒェェと、たまげたら
橋口くんだった。「おい」て笑っていた。久しぶり。だった。

帰り道。ヒッチハイカーが居た。行き先の手書きダンボールには「都城」。
森ちゃんと、ちあん坊もヒッチしてたなぁって思い出した。元気かなぁ。
「都城」。行っちゃってもよいよよいよ。よいんだけどってフガフガした。
通り過ぎた後に迷った。だってよー、悠誌が居る都城なんだもーん。うふー。





最後の手紙から二年がたったけれど、あなたは呼吸をしているのだろうか。
あなたが居る場所から空は見えているのだろうか。
花は咲くことを覚えているだろうか。
めぐる季節、四季の中に居ることを、今も今もこれからも願っています。






  過色

  日々色々

 新色  
by haruki     □ HOME  



My追加