airgroove diary
DiaryINDEX|past|will


2002年06月19日(水) 夜?の散歩

ウルムチ市内から約300�舛里箸海蹐砲い泙后�
だいたいインドの真上にある町です。
この我々がいる独山子という町は
夜の11時頃まで日が沈まないところで、
町のグランドでは子供達が10時過ぎまで
サッカーに興じている。
我々は10時過ぎに散歩に出掛け、
11時前に戻ってきたわけだが、
ちょうど日が暮れようとしているころだった。
そんなところに私は行っていたわけです。
感覚的にちょっとおかしい感じがするよね。
何故こんな現象になるかというと、
中国大陸は大きいから北京とウルムチの
時差は相当あるんだけど、同じ中国大陸ということで
東と西でも同じ時間になるわけですね。


airgroove |MAIL

My追加