airgroove diary
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ウルムチ市内から約300�舛里箸海蹐砲い泙后� だいたいインドの真上にある町です。 この我々がいる独山子という町は 夜の11時頃まで日が沈まないところで、 町のグランドでは子供達が10時過ぎまで サッカーに興じている。 我々は10時過ぎに散歩に出掛け、 11時前に戻ってきたわけだが、 ちょうど日が暮れようとしているころだった。 そんなところに私は行っていたわけです。 感覚的にちょっとおかしい感じがするよね。 何故こんな現象になるかというと、 中国大陸は大きいから北京とウルムチの 時差は相当あるんだけど、同じ中国大陸ということで 東と西でも同じ時間になるわけですね。
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