(0:30 a.b.s.発売日決定!!)[Event] 9/20(水) フェスティバルホール turbo studio 〜a.b.s. Secret Live〜 - 2006年09月25日(月) <0:30更新> うおお、ちんたら書いてる間にa.b.s.情報アップされました!! 12月か。10月開始のアニメにしては遅いですわ。 てことは大阪のPJ(10月放映予定)はえらい早いので、 ひとあし先に撮るってことじゃないかな。 NHKは、発売前の楽曲は原則流さないはずです。 [ RELEASE ] 2006/09/25 up abingdon boys schoolのデビューシングルの詳細決定! タイトル曲「INNOCENT SORROW」は、光と影、悲しみと希望が同居する、叙情的な歌詞世界、 そしてヘビーかつ疾走感溢れるメロディ&アレンジによる、超名曲! 作詞は西川貴教、作曲は柴崎浩が担当。 西ちゃん&柴ちゃん!!イエー!!!v( ̄∇ ̄)v 10月3日(火)18:00スタートのテレビ東京系アニメ 「D.Gray-man」主題歌。 カップリングには、昨年のライブでも披露した 「Fre@K $hoW」を収録。 えーと、これどの曲だったっけ・・・ もう記憶の彼方だあ( ̄∇ ̄; ハードな曲だよね? 発売日:2006年12月6日 価格:¥1,020(税込) 品番:ESCL-2892 曲目:M1.INNOCENT SORROW M2.Fre@K $hoW ★a.b.s.デビュー記念、超豪華4大特典付き! 【初回特典】 ・a.b.s. Student ID カード封入 ・a賞、b賞、s賞どれかがあたる抽選プレゼント応募券封入 ・「D.Gray-man」書き下ろしデカラベルステッカー仕様 あの、できれば原作者または絵の上手い方に描いてもらってください(´∀`人) アレン!アレン!(主役だから当然入るよね) Student ID カード…?? 【期間封入】 ・HPにて壁紙などがダウンロードできるパスワード封入 さらに、a.b.s.オフィシャルHPも現在制作中!!お楽しみに!!! オフィシャルかー♪ 嬉しいっすー( ̄∇ ̄*) 発売日、メモメモ〜!! ではおやすみなさい。(片付かないまま…) *** 日曜深夜です。 昨日の日記が制限枚数を超えたので、2日に分けました。 文が長すぎる(笑 9/20イベント、ラスト〜。 【a.b.s. Secret Live】 <17:00頃> そして2006年の活動の映像が。 a.b.s.のレコーディング風景が流れます! ちょっとだけ、歌ってる声も!!うおおおおお(叫 途中、これで終わり、て出たと思えば、 もう少しおきかせします、的なじらしメッセージも出て、やきもきしました。 この映像の構成も石川氏だろうな。ラジオっぽい(笑 そして黒地に白の文字で「もっと聴きたい?」 ファン、当然イエスと言う。 「全部聴きたいよね???」 もう、大興奮!!! そして、黒い幕がさっと上がり、後ろにa.b.s.の面々が!! 岸さん、柴ちゃん、スナオ!!!( ̄∇ ̄*) このへんは9/20の日記にも書いてます。 3人とも、20日の朝に大阪入りしたそうで。お疲れさま。 セットも何もないフェスティバルホールの舞台に楽器だけ置いて、 a.b.s.の4人が立ってる。 こんな姿を1年間夢見てきました。 西ちゃんの全身で叩きつけるような歌い方。 いつもと同じ、でもちょっと違う3人+1。 合図を出しながら弾く岸さんを見ると、かつてのプロデューサー氏をちょっと思い出したりして。 初めて聴くINNOCENT SORROW。ドキドキしました。 stay awayにいく前にちょっとじらされたけど、それもまた楽しく(´∀`) 少しだけトークもありました。 柴ちゃんがほっとくとどんどん客に背を向けそうになるので、西ちゃんに直されてました(笑 襟が立ってたのも直されてたかな。 できればアンコールはターボーコールじゃない方がよかったな。 隣の人も「a.b.s.って言おうよ!」って言ってるのが聞こえたけど、数で負けた…。 これからはボーカルだけじゃなくてみんなを呼ぶようなアンコールにしたいね。 アンコールのときは曲名を「イノセント」と略して呼んでました。 ほんとに気持ちよさそうに歌ってた。 前の日のピーターパンの笑顔とはまた違う、 水を得た魚みたいな、自由な、100%自分で支配できるステージ上でのタカノリの歌。 <18:00前> あまりに嬉しくて、終わってからもしばらくぼーっとしてました。 あわててメールでお友達に報告してみたり。 バスの号車順に呼び出され、ゆっくりホールから退場していきました。 やたら人の流れが遅いのにこの時点で気づくべきでした。 (去年の沖縄も、やたらライヴハウスの入口が渋滞してたのに気づかず、ぼけてた私。) メールを打ちながらてろてろ〜と出て行って、 はっ!と気づいたら、ロビーの端に黒い布張りのボックス。 私はこれを去年もおととしも見たことあるぞ( ̄∇ ̄;と、 あわてて携帯電話をしまいこみ、両手をフリーにして、ボックス内へ。 うちのメガネっ子さんが笑顔で待ってました。 もう握手も4回目(回数だけなら5回)ともなると冷静で、一瞬で言うべきことを考え、 「a.b.s.楽しみにしてます!」と手を差し出し、 右手を軽く握って左手を添え(西ちゃんはいつも両手で握手してくれます)、 鈴木さんに押し出されて退場。(いつものことです) メガネかけたアップのお顔と「ありがとうございます!」の声だけが残りました。 握手4回目にして、やっと目をまともに見れるようになった(つ∀`) おととしとか顔見た記憶がないです(苦笑 その後もごきげんで、メール打ちながらバスへ向かい、荷物を受け取ります。 (途中、橋の上で列になって待たされてるとき、仕事帰りの人々に奇異の目で見られました) 肥後橋駅でお友達と別れました。 あとでサビ部分の鼻歌を忘れないうちに携帯に吹き込んだりしてました。(ほぼ合ってました) 前泊の竹雄祭りに始まり、919はT.M.R.、20日はa.b.s.と幸せな日々でした。 919のUSJは、T.M.R.というオンリーワンなアーティストだからこそできるステージって 感じでありました。 ソロだからバンドなしでもカラオケで歌えるし、 歌唱力あるから踊りが少々アレでも大丈夫。 経験値が豊富なので舞台度胸もある。 何より、あの白々しい小芝居がそれなりにはまってしまうキャラが 日本にどれだけいるというのか(笑 T.M.R.というコンセプトに足を取られて悩んだことも、 もうこのままじゃ続けられないと思った時期もあった。 けれど、続けてきてよかった、て、 キラキラ輝くネバーハンドの光の群れを見て、思ったんじゃないでしょうか。 そしてT.M.R.10周年を徹底的にやり尽くしたところで、満を持してa.b.s.始動。 T.M.R.を否定することなく、もう1つの夢を追ってほしいです。 T.M.R.のスタイルはそうそう真似できないオンリーワンなものだけに、 たくさん比較対象のいるバンドのほうが大変かもしれないけど。 浅倉曲じゃないタカノリの歌をずっと待ってた。 これからどんどん増えていくa.b.s.の歴史を見守って、いっしょに作っていけるのが、 何より楽しみです。 ***** T.M.R.10周年、 タカノリの36才のお誕生日、 そしてa.b.s.のお誕生日、おめでとう。 ...
|
|