(3:20更新)ただいまー & (一夜あけて)熱が冷めない。 - 2005年11月25日(金) <3:20a.m.> こないだぴあで見たrallyのアー写が載ってるというので グレイの公式行きました。 やっぱり、スタイルだけならウエノが一番いいなぁ。 背があって肩幅もあるからスーツが似合う。 顔についてはあまり言いたくは・・・( ̄ー ̄; ていうか、TERUがいない(汗 まさかと思うけどこの太いのが(略 バンドのボーカルが太るのはちょっ(略 そんで、グレイ公式のB-Tトリ曲順、まさか本物? 清春で始まり、rally、a.b.sで終わることになってます。 あの、トリはちょっとつらい気が( ̄ー ̄; 私は好きですけども。<ドレス <11/26 2:40a.m.> なにかはしゃいでいたら気がついたら午前2時過ぎ(笑 社長、音源出してください。 ![]() 昨日今日と天気がよくて、ぽかぽかして暖かかった。a.b.sのライヴデビュー日和でした。 今日はバベルに寄って、おいしいイタリアンのランチ食べて、のんびり帰ってきました( ̄ー ̄)ノ 出遅れて、すぐ前でアニバーサリー袋が売り切れてしまった(´д⊂)あああ やっぱりライヴ前後はダメだぁ。早く行って並ばないとー。 結局、アニ袋より高いもんを買ってしまい、なんだかなあ( ̄ー ̄; バベルの店員さんは先月ヒマな時間帯に来た私の顔を覚えてくれてました。嬉。 昨日は店じまい後、バベルスタッフもZepp2階に社長を見に来てたそーです。 (店員さんにとってはタカノリは社長。笑) 上から見ると、人の頭がもつれあってあちこちに動いてて相当凄かったらしい(笑 なぜか中央付近に、デフの動物Tを掲げてる人がいたとか・・・目立ちたい?笑 デフ着用者が多いので喜んでました( ̄ー ̄) 昨日見た感じでは、さすがにT.M.RじゃないのでツアーTなどは少なく、 デフ着用者、a.b.sのTシャツ着用者が入り乱れ、統一感はそんなになかったです。 いちおう私もTシャツ買えなきゃデフT着ようと持ってってたし。 「すごかったけど楽しそうだった」と店員さんも言ってました( ̄ー ̄)楽しーよー。 前回、代官山を歩いたときは、 前日見た36才・男性の女子高生姿を思い出してニヤニヤしてました(笑 今回は、35才男性の男子校制服&メガネにうっとりしつつ…制服フェチじゃないっちゅーねん( ̄ー ̄; 姉に「メガネに制服」と言ったら、「トミー・フェブラリーみたいな?」と言われました。 うーん、たしかに系統としてはそうか。 今日の昼に早速たぼウェブに「abingdon boys schoolの西川です」と書き込みしてるじゃん(笑 嬉しくてしょうがない子供みたい(つ∀`) 私どもが心配のあまり母のように父のように必死の視線を送っていたのを 本人も見抜いていたようですが(笑 無事に参観日が済んでほっとした(笑笑 (T-T)v ←こんな絵文字使っちゃって、もうこのおっさんは(笑 「来年はさらにイベントやライブを積み重ねて…」とか書いてる。 どんどん重ねて重ねて!!!(叫 オリコンスタイルの連載も読みました。 コスチュームが制服であることを今頃ばらされても(笑 柴ちゃん、「俺、バンドやったことないからさ―― ライヴステージングっていうのは、続けてたら自然にできるもんなの?」 …ワンズやアルニコはバンドじゃなかったんですか( ̄Д ̄;) ワンズ含めあのへんのビーイング組はライヴあまりやらなかったんだったっけ? タカノリに「ソロ終わって普通に手ぶらで立ち位置に戻っちゃ駄目だよ? 舞うようにして戻らないと(苦笑)」とか言われてます( ̄ー ̄; T.M.Rサポ最初の頃は、顔もあげずにギター弾いてたもんね(笑 今は前に出るようになったよねぇ…。 昨日も、どの曲だったかすげぇカッコイイギターソロ弾いてたわ。 タカノリに、a.b.sのライヴもちゃんと撮って、後から観ようよ(研究するため)とか 言われてます。もしや昨日の映像は研究用に使われる?笑 おそらく昨日のライヴ、市川てっしーも見に来てますね。 CDでーたとオリスタにはレポ載りそう!!( ̄∇ ̄)うわーーい 【感想いろいろ】 今回、柴さん側にいたせいもあり、イクオやスナはあまり見ませんでした。 タカノリ、ちゃんと柴ちゃんともスナオともじゃれてました( ̄ー ̄) 長谷川さんは長髪で、渋い感じ。ドラムセットはでかくて迫力あり。 岸さんは、退場時、皆の方を見ながら笑顔で拳を突き上げてて、 あ、楽しかったんだ、と嬉しくなりました( ̄ー ̄) タカノリに新人(新任?)リーダー、とか言われてたっけ? 私は専門的なことはわからんけど、演奏もカッコよかったと思うなあ。 メンバーは皆プロなんだから当たり前っちゃ当たり前なんだけど。 stay awayも、CDで聴いたよりしょっぱなからガツーンと来る感じで。 ライヴ映えする曲だと思いました。 帰ってから、stay awayずっと聴いてる。 最後の最後に「ステアウェー」と付け足して終わるのすきー。 でも、曲終わりすぐに次のD.A.Iが始まってイラつくので、 前の曲(REVERSE)とセットでリピートしています( ̄ー ̄) tetsu、ソロやらないのかな…。 a.b.s、全曲英語詞という可能性も考えていたので、日本語があってほっとした(笑 バラードの歌詞はちょっとヴィジュっぽい雰囲気…傷天系?(笑) もう1曲がちょっとエロい歌詞で。 まぁ歌詞にはそんなに期待していないが( ̄ー ̄)←ひどい タカノリの音楽の好みがそのまま好きってわけでもないので、 フタを開けてみるまでは、合うか合わないかかなり不安でした。 実際始まってみればすごく気持ちよかったので、こりゃいけると思いました( ̄∇ ̄) T.M.Rが好きな人が全部a.b.s好きってわけじゃないとは思うけど。 聴き手を選ぶと思う…。 昨日見に来てた人はほとんど大絶賛って感じに見えたが、 そもそも客の構成自体が普段のT.M.Rライヴよりコアだったという可能性もあります。 祝日あけの平日という、土日休みの社会人にとっては激しく休みにくい日に わざわざ来てるだけあり。 (タカノリも祝日あけの平日にわざわざお越し下さり…みたいに言ってました。笑) a.b.sに興味ない人や知らない人ははなから来てないし、 来てるのは「西川貴教」自体が好きな人や、 stay away聴いてとりあえず大丈夫そうだと思った人だけかも。 だから、昨日のメンツに大絶賛されることがイコール一般受けするとは思えないけど。 とりあえず自分のファンの一部には受けたってことで、幸先いいスタートじゃないでしょうか。 ライヴ前、Tシャツ買いに真っ昼間並んでるとき、振り返ったらお友達がいました(社会人)。 ヴィーナスフォートでお茶してたら別の友達が集団で歩いてました(社会人)。 Tシャツの列でも、入場列でも、名前知らないけどツアーでよく見かける人を ぽつぽつ見ました。(大半が社会人) 5年前のHEY!の収録にいた人も発見したぞ(笑 いつもいる人は昨日もいたってことで、やっぱコア度高いかも…( ̄ー ̄) タカノリがa.b.sの制服にメガネで出て来た瞬間、 stay awayのイントロのドラムが入った瞬間、 長い間どんなものだろうと想像し続けてきた「今の西川貴教のバンド」を見ることに 自分がどれほど憧れていたか気づきました。 タカノリの声やパフォーマンスは違う人の曲でも変わらず大好きだということを知りました。 正直、私がいくらほめてもそれは「信者」の感想に過ぎないから、 全然客観的じゃないと思う(笑 タカノリが夢見た、タカノリがやりたかったバンド。 よほどのことがない限り嫌いにはならないと思う(´∀`) 昨日の晩は、スキウタもアンダーカバーも完全に頭から吹っ飛びました。 それくらいa.b.sが見たいです。 なまじ見てしまったから、余計飢えてる。欲望のレベルが上がり放題(笑 【会場】 今回、イヤカンじゃないので会場には元からある柵だけで、ブロック分けとかはなし。 遅くに来ても最前ブロックに余裕で入れました。 私は400番台なので普通に入ってロッカー寄って来ても前の方。 ほかのファンもいるし、もっと押したり混乱するかな?と思ったけれど、 西川めあてじゃない人は危険を感じたのか早めに撤退してたようだし、 途中から人が増えまくることもなく、わりとましでした。 きっと最前付近の人は大変だったんだろうけど( ̄ー ̄; 椿屋のファンの人とかは、見たことのないノリに相当驚いたろうなぁ(笑 もうライヴ中はそんなん気にかける余裕もなく。 【対バン】 今回はタカノリの趣味でウーバーと椿屋という、全然個性の違う若手バンドと対バン。 あちらからしたら、「なぜT.M.Rの人に呼ばれるんだろう?」って感じかも( ̄ー ̄) ウーバーはソニー系だからまあ遠くもないけど、椿屋は全然違うだろう普通。 知名度やファンのコア度でも、大半の客がうちのファンになることは明白だったので、 アウェーの彼らがどんな感じかちょっと不安でした。 うちら西川ファンも対バンにはあまり慣れてないし。 でもこれも杞憂でした。 ホームほどとはいかなくても、聴き手のほとんどは初めて見るバンドを 楽しんでるように見えました。 ウーバーはフレンドリーな感じでテンポよく会場を盛り上げ、 椿屋はタイプが違うのでちょっと戸惑ったものの、周囲からは「上手いね」という声が。 さすが10年やってるタカノリさん、下手なバンドは呼ばないね(笑 椿屋のボーカル、まだ24くらい?てっきり27くらいかと( ̄∇ ̄; 落ち着いてるなぁ。 バンドのキャリアはともかく、芸能界のキャリアはタカノリがダントツで長いので、 バランス的にどうかと思ったけど。 よく考えたらキャリアがいっしょぐらいの人はもうベテランすぎて、 Zeppの対バンなんて規模小さすぎて無理かも(笑 ◇◇◇UVERworld◇◇◇ 今回、オリスタの連載で、こないだ出たハロウィンイベントの話をしています。 最初は仮装して出て来たけど1曲目で取って演奏したら、 あとで主催者のHYDEに「甘い!」と言われたと(笑 UV(立ち読み)でボーカルのTAKUYA∞がもうちょっと詳しく語ってて、 「1曲目でマントを脱いだら、 HYDEさんに 『甘い!お前、俺がどんな気持ちでこの仮装してきたと思ってんねん!』と言われた」 みたいに書いてました( ̄∇ ̄) HYDEさん、新人バンドにご無体な(笑 本人はシザーハンズの仮装でビシッと決めてたので、つい言いたくなったのかな(笑 ウーバーさん、ハロウィンのときは仮装の件もあり、 自分でも「俺ら浮いてる…」とMCで言ってました(笑 がんばって演奏してるんだけど、聴き手がラップに親しみの少ないHYDEファンということもあり、 ちょっと客がついてきてない感じがして、残念でした。 ノリがいい音楽と元気のいいボーカル、 西川ファンならこういうのは意外と好きじゃないかと思いました。 実際にZeppでは客ももっとウェルカムな感じがしてほっとした( ̄ー ̄) 曲は、ラップが効いてるものから歌い上げるものまでなんでもアリ。 ギターが二人いて、実はa.b.sと構成が似てる。 a.b.sメンバーも興味津々でリハから見守ってたそうな(たぼウェブより)。 私の前にいたロンゲのギターくんはちょっとレンジ系?(笑) 曲はだいたいハロウィンで聴いた覚えがあります。 が、ボーカルくんがMCで前より嬉しそうに見えました。 「ここから見たら後ろの方まで手が上がってる」 「みんなが自分から音楽を楽しんでる感じがして嬉しい」 「俺は『手を上げて!』とか言っちゃうけど、関係ないから好きに楽しんでください」 このへんの話がタカノリのライヴのスタンスと似てる気がして、私は受け入れやすかったです。 結局、後で「手上げろ!」は言ってましたね。いっぱい上がってた( ̄ー ̄) 西川ファンは「ライヴは自分から楽しむもの」というご本尊の教えを守ってる人が多いので、 わりと誰が出て来ても楽しそうにしてるのがいいところ。 むろん全員ではないけど、エイネとかではそのへんは結構評判がいいです。 ウーバーのノリはわりとすぐ適応できる感じだったし。 滋賀県民には甘いの( ̄w ̄) ウーバーのオフィシャルBBSの書き込みや手紙には皆で目を通してる。 中には真面目な重い内容もある。 それにはどうしてあげることもできないけど、音楽で力になりたいと思って作った曲です… というようなMCのあとに、D-tecnoLifeをやりました。 そんなイメージじゃなかったので、ちょっと意外でした。 1stシングルからトップ10に入ってるなんて、タカノリのデビュー当時よりずっと恵まれてる。 このまままっすぐやっててほしいね。 小さいおっちゃんのわけのわからん仮装パーティ@川崎チッタに呼びつけられたり、 別の小さいのに同郷だからと呼ばれたり、 お疲れさんでした(笑 ◆◆◆椿屋四重奏◆◆◆ 前からタカノリがプッシュしてるのは知ってました。 ナマで見たら、確かに個性があるし上手い。 ちょっと古風な感じの日本語詞が特徴のギターロック。 やや昔の歌謡曲っぽいメロディもありました。 ボーカルの中田さんは洋楽ロックとかよりチャゲアスやイエモンが好きだったらしいですね。 あまりにTMさんともウーバーともタイプが違うため、 これはまったり見てたほうがいいのかしら、とリズムにのりつつじっくり見てましたが、 どうやらもうちょっと盛り上がった方がよかったっぽい(´∀`) 名前はだいぶ前から知ってるし、カッコイイサウンドだと思う。 けど、残念ながら私の守備範囲じゃない感じです。 声質が微妙に苦手だったり、上手いけどちょっと求めてるものとは違う。 タカノリは大好きみたいです。うーん、やっぱり好みが違う( ̄ー ̄; ウーバーは若い女の子のファンが多いイメージ。 ピンクのイメージキャラのぬいぐるみを持って頭上にあげてる子や CD?あげて見てる子がいました。 椿屋のときは、手に赤い花をつけてる人がいたような。あれもファンかな? <10:40a.m.> 宿をチェックアウトする前に書いてます。 昨夜は風呂あがり、頭にタオルを巻いたまま布団にもぐりこんで爆睡してました( ̄ー ̄; 今回はいつも泊まるとこより新しくていいホテル。 部屋が満杯だったのか、シングル予約したのにツインに入れてくれて、 広々のんびりです。 昨日の初a.b.sの興奮がまだ残ってます… 音源を聴くことも、ライヴを見ることも当分ないなんて!残念(つд` 昨日は荷物をロッカーに入れたあと、最前ブロックに入ってからタオルを忘れたことに気づき、 しかたなくそのまま最後まで見ました。 おかげで終演後は汗でベトベト(苦笑 a.b.sの7000円Tシャツも汗だく(笑 ドリンクを取りに行くときまた大混雑でもまれました(笑 ライヴ中、足の下に何か踏んでる感触が何度か。 終わった後、踏みしだかれて細かいかけらになったチラシや、 誰かの持ち物のマニキュアまで落ちてました(笑 ウーバーのときは荷物足元に置いてコート着て見てる子もいたけど、 途中で帰ったみたいで、正解(笑 入場時、入り口のところに、何番が入場してるかわかるよう、 「A000」の番号部分をパタパタ変えられる装置を作って、 「A500番までの方」つったらA500と表示してました… いろいろライヴ行ったけどあれは初めて見たなぁ( ̄ー ̄; 椿屋さんは終わったあと2階からa.b.sを見てたそーな。 客の壊れっぷりはどう映ったろう(笑 今回は、正真正銘の初ライヴ。 そもそもstay away以外の曲はファンも誰も知らないという(笑 それなのにあれだけ盛り上がれる皆えらい(笑笑 私は前も書いたけど、林檎ちゃんがかつて期間限定で組んだバンドの 「全部新曲、林檎メジャー曲1曲もなし」なライヴに行ったことあって、 それでも十分盛り上がれたので、別に知らなくても平気だなーって思った( ̄ー ̄) ウーバーも椿屋も知らないなりに堪能できたし。 曲がT.M.Rと違うので、捧げ振りをするようなノリにならない。 ひたすら跳ぶ感じ。 服装もいつものゴージャスな感じじゃなく、制服&メガネ。 出て来たときから、「いつものT.M.Rじゃない!」って気持ちでみんな見てたのか、 対バンなので遠慮したのか、 アンコールが「ターボーコール」じゃなくなってたのがすごいと思った。 (どんなイベントでも場違いでも必ずこれをやってたのにね。) アンコールで出て来たときのタカノリも嬉しそうでした。 アンコールはこの手のイベントではてっきりないと思ったのに、 終わっても客電がつかないから、あるんだ!と驚きました( ̄ー ̄) stay away2回も聴けちゃったー とりあえずタカノリは英語でもやっぱり「歌え!」とマイク向けてくるので、 サビは覚えておいたほうがよさそう(笑 英語の、2曲目じゃないやつ。 口の中で歌っててよくきこえない感じがしたやつ、あれってラップ入ってたかな? よくわかんなかった・・・ バラード以外ではボーカルの声が聞こえにくかったのがちょっと残念。 エピック社長から花来てました。(音源出せー) あとポップジャムも。 a.b.sのときは前でカメラが撮ってたけど、TV用って感じじゃなかった。 またオフミみたいなのがあれば見れるのかな( ̄∇ ̄) これからぼちぼち帰ります。 今日はPJ休みなんだよな… 帰ったらほかのバンドの感想とかも書きたいな。いいイベントでした。 ...
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