小郷さんのほがらか日記
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なんだか落ちるようなことが重なるなぁと思っていたら風邪をひきました、ブォォォ軟弱!!! 俺ぁ星組を見送るまで死ねん! しかし会社やすみたい! あんなに暑かったのに急に寒くなるんだから手に負えないですね。でものどが痛いのは小学生並に百の字のまねばっかりしていたからではないのかとちょいと思います。
【いろいろ】 ・有楽町駅前で切羽詰まった声で呼び止められたので反応したら「いま手相の勉強をしているんですが…!」と口走るお兄さんだった。声かけられても無視すればいいのに振り返ってしまうのが悪いクセなんだと思います。路上で配られているティッシュは必ず受け取ります。今日は特にハナタレなのでひちゅじゅしんでし。
・ふくいちゃんのお茶会に潜入してきました、アタイ普通の娘役さんのお茶会に参加するの初めて!(おやびんとヅキさんに謝れ)んもうふくいちゃんの顔が小さくてね!いやぁもう小さくて!ホント小さくて!(三回も言わないでください)When I Look at You(あなたを見つめると)ノーカット版なんかを生で聴けちゃって全トツバが泣きました。ふくいちゃんはヅカのモニカ・ベルッチになりえるでしょうか(なっちゃダメ)(80期にチチョリーナがいるなら大丈夫なんじゃね?)。一緒に寝ているぷんぷくとゆうぬいぐるみの話がいちばん良い話だと思って帰ってきました、獅子に「元気ですかあのぬいぐるみ!名前なんやったっけ、…ちゃがま!」と言われたと。マカロンが飛び交ってたりするらしい楽屋も楽しそう。
・思い出した話@おやびん茶。赤黒でねっとりべっとり絡まっていた貴族の百花明石カポー、それを見た86期同期一同が「あああああかしがねえさんをエスコートしてるーッ!!!!」と沸き立っていたそうだよ。イイ話だね。86期と言えば初舞台があさきゆめみし、当時研6か7くらいののヤング・ザ・サリー百花が指導おねいさんでした。よく一番委員ゴラァッ!等と叱ってた明石がこんなに大きくなって…と目を細めるおやびんさん、人に歴史あり。オフでは86期とお出掛けしてたりとかいう話もよく耳にするので(先日はかわいこちゃんに一本釣りで誘われたとか言って興奮してらっしゃいました、お相手はゆっち。…初百!?)80-86もなんだか良い関係だなぁと思った次第。ちなみに88期も育ててます。
【すかぴんおやびんいろいろ】 ・さいしょのコメディ・フランセーズでパースィからの民衆いじりがなくなりました、不自然と言えば不自然だったので仕方ない、面白かったけど。 ・サンシールギロチンで2階席までしっかり聞こえる音量で「パァ…ッ!!」と天に向かって吐いているおやびんさん、職場の人と観に行った時に先にキンさんが「パァ!」とやってしまってどうするんだろうと思っていたら直後に「ベェ…ッ!!!!」と音を変えてツバを吐いていた。ももちゃん大好き、と思いました。流石です。 ・再見コメディ・フランセーズでの連続平手打ちは4〜6回くらいの間で収まってるかんじ。椎様から兵隊さんを引き継ぐのが個人的にツボです。 ・栄光の日々ラストにおけるのポージングがラストシューティングだと思う。 ・千秋楽までカウントダウン、なんとかピリオドの向こうまで駆け抜けて欲しいダス。
うおーはなみずとまらんー
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