小郷さんのほがらか日記
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2007年03月07日(水) 納沙布

無印で買ったハーブティーは苦行に近い何かを感じる。


【ぼんにゃり】ネタがないんですが。
・かわいいおしゃれなフェアリーさん達も確定申告に追われているのだろうか。

おでんくんがふくいちゃんならウィンナー君は明石。ちくわくんはあまおっち。ガングロたまごちゃんは百花さん、でもガングロたまごちゃんはメロン記念日の斉藤さん的でもある(こんなところで共通点を見付けても!)。

・黒猫を追いかける南海さんの絵ヅラを想像してはひとりで面白がっています。舞台上ではきっと1さんと8等身モナーみたいな感じであろうかと信じて疑いません。

・わたしはなかなかトニャミの真似が上手いんじゃないかと思う(お聞かせできないのが至極残念)。


●なんでかいきなり思い出した話。
(出典:長崎しぐれシバinムラのお茶飲み会)(いつの話だよ)

(1)王家の中日公演時、名古屋まで観に来てくれた両親をひつまぶしの旨い店に連れて行ってあげた親孝行なおやびんさん。料理自体は好評だったそうだが、元々パパ(獅子舞をやるひと)は「ひつまぶしってひまつぶしみたいだ」と言う理由だけでひつまぶしに全く興味がなかったそうだ(やはり百花の種を持っている人は違う)。そんな話を聞き、参加している百花メイツ全員からそりゃねぇべというオーラが一斉に出たのを察知しておやびんさんが一言。
「さいたまではみんなそうなのぉ!(ぶんぶん)」
ほんとですか。しかし人間、みんなと言うときは大概3人くらいだと思う。

(2)名古屋はアレが美味しかったとかいう話になり、
「ぱ」
と言って口を開けたまましばらくフリーズしたおやびんさん。パステルか?と思ったらコンパルのエビサンドの事を言いたかったらしい。それ3文字目じゃん。

(3)ツゥーショット(百語)時にそれぞれの方と愉快に話してから撮影をしたんでありますが、なじみのある常連さんに「ちょっとぉ!いついつぶりじゃないのよぅ!」なーんて話しかけたおやびんさん。しかしそのファンの人に「ちっがうよ最近会ったじゃん!うわぁ忘れてるし」とか思いっきり否定されるおやびんさん(笑)。待って待って!とか言いつつも記憶媒体が揮発性の高いフラッシュメモリなので全く思い出せず「もういいよ」とか言われるおやびんさん。違う人との撮影になっても迷いのある表情のままだったおやびんさん。当人の客いじりもハンパじゃないが自身がイジられる率もものすごく高いのではないかと思われます。因みに当時ヘルニア真っ盛りだったわたくしはでっかい声で「このひと函館から来てくれてんのよー!」と紹介されましたホントやめて欲しいです。

(4)興奮しながら撮影していたら背後にあった胡蝶蘭にストールが引っ掛かったおやびんさん。
「こ!胡蝶蘭の罠にひっかかった…ッ!!」
と慌てていた。こりゃすごい罠が仕掛けられていたもんだ。わたしはそういうおやびんさんが大好きです。



いきなり冬になってびっくり中。タイヤとっかえてなくてよかった…!






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