やっぱり西高東低 - 2004年07月25日(日) アジアカップは2試合進んでみたら、結果はやっぱり西高東低にはなりませんでしたね。 でも、試合のおもしろさは西高東低でした。 クウェート対UAEを筆頭に、イラン対タイ、イラン対オマーン、イラク対トルクメニスタンあたりが、ベストゲーム候補。イラン対オマーンは本当に最高におもしろかった。このオマーンは、本当に日本に負けたオマーンと同じオマーンですか???? つまり、イランの試合に今のところはずれなし、ということですね。日本戦はおもしろいかしら。わくわく。 まだ試合を見てないのだけれど、クウェートがヨルダンに負けるとはちょっと思っていなかったのでびっくりですね。ロスタイムに2点という興味をそそる試合結果だけれど。 イラクは今まで持っていたイメージとはちょっと変わりました。どう変わったか詳しくは説明できないんだけれど・・・ちょっと前にやめてしまったドイツ人の監督の手腕なのか、それとも国の情勢が変わったことによる変化なのか、ちょっと注目。 サウジ、イラク、トルクメニスタン、ウズベキスタンの組には当初あまり興味を持てなかったんですが、イラクがおもしろいし、ウズベクがまた意外にもおもしろいので、この組はちょっと注目。サウジがちょっとこけ気味なのが残念ですが。 東南アジアはもうかわいいからいいんです(笑)。 タイは一個失点するとばたばたばた〜といってしまう感じがします。日本戦もず〜〜〜〜っとがんばってたからね。 GKがえらいかわいいので、日本がシュート打てばいっぱいテレビにうつるぞ〜、その調子だ日本、と意味不明の応援をしてました。 そして、インドネシアの決勝トーナメント進出はいかに、、、わくわく。 ...
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