日々言葉記録...しるこ

 

 

のりのにおい - 2004年03月07日(日)

砂糖を入れる容器をずっと探していた私なのだが(買うのはもったいない)、のりの佃煮の入っていたガラスの瓶を砂糖入れにすることにした。大きさもちょうどいいし、ふたもあるからしけらないし、、、と。
においが強いので、何度も洗って水に浸して、においも消えたので、いざ砂糖を移し替えた。

そして、コーヒーを入れようとして、ふたを開けたら・・・・・

ええ、とれたと思っていたのりの佃煮のにおいがぷぅ〜〜んと(>_<)。のりくさい砂糖ってのは、、、

思った以上に佃煮のにおいはしつこかったわ。


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