今週のサッカー - 2002年04月19日(金) どこかのパクリ(^^)タイトル・・・ 大きいテレビでサッカーは迫力だわ〜。 そんなわけで、なんだかテレビでサッカーたくさん見た。 プレミアリーグ:ダービー対ニューキャッスル 「Jリーグでは2−0が一番危険なスコアと言われます」というコメントに対し、誰かが、「それはレベルの低いリーグでしょう」と笑っていたのをきいたんですが・・・ダービーは2−0とリードしながら結局ニューキャッスルに3−2と逆転されちゃいましたのよ。 これはどう説明なさいますかしら・・・おほほ。 日本対コスタリカ 前半はほとんど退屈でした。ゴールドカップが面白かっただけに、、特に。 ゴールドカップの時にも思ったけど、コスタリカ人も全身ゴム。ワンチョペが出てなくて残念だったけど、フォンセカもけっこうすごい選手だしねぇ・・それより、U20のアルゼンチン大会に出ていた選手が2人も出てきてびっくり。あの大会のコスタリカチームってけっこう良いチームでおもしろかったから、うれしいなぁと思った。 ゴールドカップ:韓国対カナダ まだ全部見ていないのだけど、私が見ていた瞬間、激高してラインぎりぎりまで飛び出して叫んでいるコーチを、後ろからジャージの先をつまんで引っ張ってベンチに引き戻すヒディンク監督、という姿が映し出され、爆笑。 2試合前、自分が激高して退席処分をくらい、1試合前はベンチ入り禁止、そして戻ってきた試合でこれ。 こういう姿を見ると、このおっちゃんもかなりお茶目な人かもしれないと思う。 カールスバーグカップ:香港対中国 歐偉倫VS李偉鋒の戦いに鼻血寸前(馬鹿)。 祁宏は、ユニフォームが大きい、のか、着こなしがだらしない、のか、胴が長い、のか、、、、どれが正解??? 試合自体は、とにかく接触プレーが多かったということしか・・・(^_^;;;。 ...
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