comfortable diary



月9に思ふ。

あらら、どうしましょ。
ラスト深津っちゃんと一緒に泣いちゃったわ☆

妻夫木くんて可愛いなー。
こんな教官いなかったぞっ!おっさんばっかりだったぞ!
ちくしょー、また惚れてしまうぢゃないか。
あのプリップリの唇をまえに、ふさちゃん(未だこの呼び名)が
シワシワで不憫に思えた。あー、妻夫木くんの前だと誰もがかすむ。

言っておきますけど、わし妻夫木くん、全然好きじゃなかったっす。
『ウォーターボーイズ』んときも『さよなら、クロ』んときも
全然ときめかなかったっす。全ては『ジョゼ〜』ですよ。
あれがわたしをトリコにしたんすよ。

それよかあのスチュワーデス役のアイツ、どーにかならんのか。
妻夫木くんの恋する女(もはや女扱い)には役不足。
もっとジレジレしちゃうような可愛い子にしろっ!
そんなところで経費削減すな!
あの姉妹、声、変わってるよね。

それにしても。

初対面んときに「ありえない」と思った相手と恋に落ちる確率
ってどのくらいあるもんなんでしょーかね。

わしにもそういう恋ってあっただろうか?

パチパチパチパチ…。
(記憶のソロバン弾き中。そ、ソロバン?!古っ!)

な、な、ないかもー。
「第一印象から決めてました☆」的な恋が圧倒的かもしれない。
友達だったけれど、いつの間にか恋人にというパターンが皆無。

かと言って、一目惚れっちゅーわけでもないんだよな。
あー、この人の雰囲気なんかいいなーと思えた人が、頭から
離れなくなったときがわたしの恋の始まりなのかもしれない。
いや、しれなかった。>過去形。

…って、なぜこんなことを暴露してんだか。汗。

とゆーことで、毎週月曜日が楽しみだわ。
年下ってええのぅ。>どさくさに紛れてつぶやいてみる。



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2005年07月04日(月)




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