comfortable diary



貧乏ユスラー。

ただいま…。
映画祭関連で5時間にも及ぶながーーーーいミーティング。
死んだ…。なぜこんなに長いのか。

そんなかめちゃくちゃ気になったのが、隣の席に座っていた
男性の貧乏ゆすり。彼の場合そんなにひどくはなく、たま〜に
身体を揺らす程度なのだけど、ミーの視界に入ってしまったら
もう気になって気になって仕方がない。
しかも、座っていたのが長椅子だったため、ミーにまで振動が
伝わってきて、貧乏ゆすりに免疫のないわたしには苦痛以外の
なにものでもなかったのだ。

職場にも必ずいるでしょ、貧乏ユスラー。

いくらわたしでも上司にはこんなこと聞けないけれど、
昔からよく遊んでもらっていた同僚には一度聞いたことがある。

「貧乏ゆすり、何でするの?どうしてやめられないの?」と。

答え。

「これはなー、オレのリズムなんだよ。」
「これがないと、どうも乗らないんだよな」

はぁ、そうでつか…。(´Д⊂
あなたのその貧乏ゆすりのお陰で、ストレスが溜まっている
わたしの身にはなれないってことっスね?

まぁ、仕事ならまだいい。
見ないように、視界に入らないようにすればいいのだから。

この間、ほんっとにイライラしたのが映画館!
ひとつあけた隣にいたのだけど、カクカクカクカクカクカクカク
もううるさーーーーい!(*`Д´)ノ

思わず席移っちゃった。

貧乏ゆすりが止められない人、ごめんなさいね。
でも気になるの。どうーーーしても気になるの。

たぶん貧乏ゆすりをする人とは付き合えない。
男の人には、もっとドッシリ構えてて欲しいのよ。
わたしの周りの貧乏ユスラーはみなどっしり構えている人ばかり
だけれども(意外なことにね)、貧乏ゆすりってどうも余裕が
ないように見えませんかね。わたしだけかなぁ。



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2005年04月27日(水)




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