comfortable diary



羞恥のレベル。

ちょっと遅れて、今日はわたしのお誕生会でした。
なんか照れる。

たまこさん、こずえ嬢、Y嬢、ミニーちゃん、シーちゃん(年齢順)
というメンバー。楽しかった。昼から集まって、気が付いたら7時
だった。慌てて帰ってきた次第。

そんときわたしがふいに漏らしたひとつの事実。
「え====@@」と言われたその事実。

書こうか書くまいか悩んだけど、やっぱり書こう。ネタだし。

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群馬のトイレの鍵って、北海道のソレとはちょっと形状が違って
ビックリ。北海道の鍵は、右から左へレバーをスライドして鍵を
かけるタイプが圧倒的。でも群馬で入ったトイレって、下から上へ
グルリとレバーを廻してかけるタイプが多かった。

そのトイレの鍵に慣れていないためか、みっちゃん失態。
伊参で頻尿だったことはニッキにも書いた。
本当に何度もトイレに入ったのだ。

そのとき鍵がしっかりかかっていなかったらしく、用をたしている
最中に、ぐわっ!っとドアを開けられたのだ!しかもおっちゃんに。

ぎゃっ!っと思ったけど後の祭り。
すぐに閉められたけど、本当に恥ずかしかった。

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わたしは今日、これをニッキに書き忘れたということを話したのだ。
すると「それは書かなくてもいいことじゃない?」とか、「わたし
だったら書けない〜!」とかそういう話なワケなのですよ。

でも恥ずかしいけれど、それは私にとって「ネタ」だった(笑)
「やっぱりみっちーねぇ、ただでは帰って来ないわね」というような
反応さえ楽しんじゃうくらいの余裕もあった。

わたしはコレをニッキに書ける。でも友人たちは書けない。
するとY嬢がいいことを言った。


「羞恥のレベルは人それぞれってことね」


全くその通り(・∀・)

わたしの書けないことはなんだろう。

いろいろあるな。書けないこと、たくさんあったものなぁ(苦笑)

あんなことやこんなこと。わたしの私生活は、実は羞恥に満ちている。



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2004年11月20日(土)




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