comfortable diary



焦る。凹む。

くるりのライブに行ってしまったり、
職場の飲み会と重なってしまったり、
本当に仕事が忙しかったりで、韓国語に全然行けてなかったの。

先生はずっと私の仕事が忙しいもんだと思っていて、
今日久々に受講に行ったら、
「わーーー、加藤さーーーーん!オレガンマニエヨー〜!」と
待ってましたとばかりの歓迎を受けてしまいまひた。

ミチヨ、心がチクリと痛みました。
受講サボって「くるり」に行っちゃってゴメン、先生。
みんなで焼肉食べててゴメン、先生。

ってーことで、久々の授業は教科書ではなく、先生がプリント
してきた会話をいきなり読み、いきなり訳し、いきなり質問を
受けるという地獄のような授業でして…。

なんとなくは判るけど、わかんないところは全くわかんなくって
しかも「加藤さんは久し振りだから、次もやって」なんていう
シゴキも受けたりして、すっごい焦った。

しかも周りのみんなは余裕かましているように見えるし、
実際できてるし、焦ってるのは私だけで、かなり凹んでマス。

せっかく検定試験のために本も封印しているのに、ガマンしきれ
なくて昨日読んじゃってるし、自分の中途半端さに呆れてモノが
言えないって感じ。父ちゃん情けなくて涙でてくらー(。>_<。)
(このセリフが判った人は、ワタシと同年代)

まずい。本当にまずい。
こういうので追い立てられるのって本当にイヤなのだけど、
韓国語は辞めたくないので、ちょっと頑張んばってみるつもり。




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2004年05月17日(月)




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