comfortable diary



頭にくるなぁ、もう。

さっきお風呂に入っていたんですわ。
時計を外し、眼鏡を外し、最近買ったネックレスを外して、
洗濯機の上へ。そして湯船へザボン。

そこへお通夜帰りのママが、ノックもせずに脱衣所に入って
きて、洗濯機をいじりはじめた。イヤな予感はしたものの、
「まさか…な」と思い、私は入浴タイムを続行。

お風呂から上がると、時計と眼鏡は違う場所へ移されていた
のだけれど、ネックレスがなーい。

「お母さん、洗濯機の上に置いてたネックレス知らない?」
「知らなーい(= ̄〇 ̄=)」
「時計と一緒に置いてあったでしょ?」
「知らないものは、知らないよ」
「時計のすぐそばに置いたんだよなー」
「あんなところに置くアンタが悪いんでしょ」
「(ー_ー#)ムカッ」
「明日探せばいいでしょう」
「明日使うのっ。懐中電灯ないの?」
「ないよ」
「(ー_ー#) ムカッ(絶対あるのに)」

もう話したくもないので、さっきから1人でゴソゴソとずっと
探しているのだけれど、見つからないっ。
先週買ったばかりなのに!

それにしても母よ!なんで「ゴメン」の一言が言えないのかっ?

「いや、気が付かなかったわ、ゴメンゴメン」それでいいでは
ないか。置いた私も悪いんだし。あたかも私だけが悪いような
口ぶりなのが頭にくる。んもー。

どうして私はこんなにも母との相性が悪いのか。




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2004年04月15日(木)




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