びみょう。
いろーんな都合から本日午後から休みになってしもた。
ラッキー☆
映画、映画!…でも今日は韓国語の単語テストなんだった。 とゆーことで、緻密なタイムテーブルを打ち立てて、 映画(ペイチェック!べんべんだぞー)→春物ショピング→ ちょっとした用事、細々→勉強→講習会&単語テスト→ また映画(ジョゼ再見)というスケジュールをこなしてきた。
ばっくし充実。
あー、人生はやはりこうでなくちゃ。 生きてるという実感が沸いてくるわ。
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駅前のドトールで、単語の勉強。 歳のせいと思われる「覚えたことすら次々と忘れてゆく病」 に陥り、わが身の情けなさに涙を流しそうになりながらも、 必死に単語帳と格闘。
すると観光客と思われるカポーが私の近くに座った。 私と同年代な感じのカポーだった。 男性の声が聞こえてくる。なんていい声なんでしょう。 落ち着きがあって、優しげで。ミチヨしばし聞き惚れる。
函館市民は「元町」を「と」にアクセントを置いて言う。 その彼は「もとまち」とアクセントを置かずに平坦に言う。
あぁ、首都圏の人だわ…。
あまりに心地いい声と話し方だったので、ガマンしきれず チラリと顔を盗み見した。
彼は素敵な男性だった。私好みだった。
っが!( ̄□ ̄#
アゴにあてた小指が、ピンと立ってました。 ひゃー、ねーねー、彼女ぉー、あなたの彼氏の小指、立って ますよー?いいの?それでいいの?いいのね、いいのよね?
小指の立つ男…。ど、どうなのよ、一体…。
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