comfortable diary



露出狂。

親友のマリちゃんのダンナが不在とゆーことで、なにか美味いもんでも
食べようと、軽くゴハン食べ会のつもりが、気が付いたら4時間半。
時計をみて驚いた。まだ2時間くらいしか経っていないと思ってた。

途中マリちゃんが、お客さんの1人と目が合って、「こんにちは〜♪」と
ニコヤカに挨拶をしていたので、「お知り合い?」って聞いたら、
「覚えてないの?一度ミチヨに紹介したでしょ!」と言われて吃驚した。

あー…。そう言えば…。

昔、彼のいない私に、マリちゃんとダンナが紹介してくれた人だった。
4人で飲みに行って、二次会のスナックで、酔っ払って、
陰部を露出したアイツですね?

マリちゃん夫婦はゲラゲラ笑ってたけど、アタシはイヤだった。
酔っ払ってお尻をだすならまだ許せるけど、陰部を露出するオトコなんて!
でも一応、自分の手で隠してたけど、毛は全開だった。
しかも片手で隠れるくらいの…>以下自粛。嗚呼、ひかないでぇ〜!(。>_<。)

下ネタも全然平気だし、友達の彼氏が露出しててもこれまた平気だけど、
自分の彼氏じゃイヤなんだ。これが理想が高いってこと?違うよね…?

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ま、それはさておき。
飲み物の追加をしようと思って店員さんを呼んだんだけど、すごーく忙し
そうだったので、マリちゃんが目の前にあるボタンを押した。
待てどくらせど店員さんはこない。もう一度押してみた。また来ない。
「壊れてるんじゃないの?」マリちゃんはそのボタンを何回も押す。
裏返してみる。




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こんな紛らわしいもの、テーブルに置くんじゃねー!
ざわざわしてるから、音も聞こえなかったじゃないのよ!
あー、可笑しかった。久し振りに大声で笑った1日でした。
こうゆー幸せが毎日続きますように。まる。


2004年02月28日(土)




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