comfortable diary



あいむ びずぃー。

毎週毎週、金・土・金・土・金・土と用事があって、
よくぞ体力が(お金も)続くもんだと我ながらアッパレと思っている。

今日は今日で職場の子とメシを食べ、明日は映画祭の事業で上映会、
明後日は職場の新年会、そのまた次の日はうちわの新年会。

その合間に(合間かよ)しっかりと仕事もし、ニッキも書き、本も読み、
しかも父ちゃんと映画なんか観てる。

若い頃はパソコンなんてものもなく、うちに帰ればお風呂に入って
寝る直前までテレビを見て(その頃は本にも執着がなかったので)
11:00には就寝。ぐうたら極まりなかった。

でも体力は落ちれど、気力は若い頃より数割増し。
これで体力があれば、一体どうなってることかとザワリとする(笑)

でもさすがの私も体力が限界っぽい。

毎朝、ダルくて仕事に行くのが億劫で、ズル休みの口実なんかを
真剣に考えている。ズル休みをしても、嘘を隠しとおせる自信も
ないので、仕方なく出勤。仕事も残業するまではないけど、それ
なりに忙しいし。8時間仕事をするのとしないのとでは、やはり
あとあと格段の差がでる。休んでも誰かが仕事をしてくれるわけ
ではなく、しわ寄せは全て自分にかかってくる仕事をしてるので。

「ミチヨさんて、なんだかいっつも忙しそうですねぇ」
…と後輩によく言われる。忙しくしてるつもりはないのだけれど、
そうねー、これが忙しいってことなのねぇ。

でもやりたいことも、したいこともなーんにもない人よりは数倍
シアワセだと思っているから、明日もまた出かけるのである。

あー、早く日曜日にならないかなー。






2004年01月21日(水)




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