comfortable diary



つれづれなるままに。

なんかいろんなことがあったなぁ。
楽しいことも。イライラしたことも。
でもちょっといい日だったかな。忙しかったけど。

----その1------------------------------------------------

外科病棟で仕事してる子に聞いたんだけど。
盲腸で入院してる10代の男の子がいまして。借りにハムとしましょう。
ハムは、いつもすごく痛そうに点滴をぶら下げて歩いていまして。
あー、痛そうだなぁって思ってたんです。

でも昨日、ハムの部屋(大部屋)の隣のおじさんから看護婦さんが
聞いたそうなんですが。

彼女と大部屋でエッチしてたって!!( ̄m ̄*

大部屋で。

隣にはおやじたち。

うっそ〜ん!ハム勇気あるぅ〜!>そんな問題かい^^;

痛さも性欲には負けるってことですな。いいですね、若いって。

-----その2------------------------------------------------

課長から急な仕事をお願いされまして。
しかもこの間、頑張ってこなした仕事を覆される内容でして。

「ま、まじかよ…」

と思ったのが顔にでてしまいました。
課長もそれに気づいて困り顔。ほんの少し嫌な雰囲気になりまして。
それでもすぐにやって、課長に渡したら。

課長だって私のブーたれ顔をみて、いい気持ちはしなかっただろうに、

「どうもありがとう」と言ってくれた。

こんなにすぐにできる仕事なのに、嫌な顔をしちゃった自分にとても
悲しくなったりして。明日は努めてニコヤカでいこう。がんばる。

-----その3-------------------------------------------------

9月になってから猛烈に暑い日が続いている北海道。

うちの課には冷房は一応あるんだけど、受付窓口があるのでちっとも
効果がない。よって窓全開。冷房の意味ナシ。

うちの課には暑がりの子がいますの。
なんでそんなに暑がるの!っちゅーくらい。

今日も「暑くて眩暈がするぅぅぅ@_@」と言っていた。

そんな彼女のところに用事があって行ったら、ビックリした。
背中にコブがあった。

な、なんですの、ソレ!

熱のでた患者さんには、脇を氷で冷やして熱を下げる「クーリング」と
いう療法があるのですが、彼女はそれ用の氷を背中に背負って、シゴト
してました…(-"-;)

…それ、一緒にバリに行く子なんですが。ダイジョブなんでしょーか?

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つれづれなるままに、今日のあったデキゴトを書いてみたよ。

明日も忙しいけどがんばるよ。充実した一日になるといいな。おしまい。




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2002年09月02日(月)




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