comfortable diary



ギャッ!…(メ ̄□ ̄)!

あのね、書こうかどうか迷ったんだけど(アタシの品性が…^^;)、
今も迷ってるんだけど、ええい、書いちゃえー。

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今日のお昼休みは交代の都合で、休憩室に1人だったのだ。
モシャモシャご飯食べて、本読んで。
さ、お化粧直して…そろそろ戻らなきゃって思って、足を組みなおして、


ギャッ!…(メ ̄□ ̄)!



うちの職場の制服って、けっこうスカートが短いんですのよ。
膝の上くらい。座ると、もちっと上にあがるわな。

そこで発見。太ももとパンストの間に。

明らかに髪の毛とは異質のモノがっ!

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アタシ、これ携えながら半日仕事してたんだね…(T▽T)

あぁ、トイレにいって始末してこよう。

…と立ち上がろうとした途端。

「ミチヨさん、○○さんが来てますー」と仕事が入ってしまった。

あわわ…と思いつつも、お待たせしてはいけない方だったので、急いで
出向く。名刺なんて交換して。社交辞令のご挨拶して。

すると○○氏。

「まあまあ、どうぞ」と椅子を勧めるではないか!

座ったらまたあの明らかに髪の毛とは異質のモノが露呈しちゃう!

でも座らないわけにはいかないので、モジモジと隠しつつ座り、違う意味で
変な汗をかきつつも、一応気づかれずに面談終了。ふぃ〜。

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さて、今度こそトイレに…。

すると。

「ミチヨさーん、外線でーす!」

あ〜ん、もう!

この明らかに髪の毛とは異質のモノを一刻も早く取り除かせて!

さもないと、膝下まできちゃうじゃないのっ。
(でも最近のパンストはサポートタイプだから、ちょっとやそっとじゃ動かないけど^^;)

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こんなときに限って、目まぐるしく仕事って入るものなのねぇ…(-"-;)




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2002年07月25日(木)




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