天然シスターズ参上。
最近私の周りには、愛すべき天然たちで溢れている。 私はその例外だと思ってはいるものの、「類友」ってーゆうくらいだから、 私にもその片鱗はあるのかもしれない。(きっと私の「愛すべき天然」たちは 「お前こそ天然だろう」って思っているんだろうけど^^;)
******* お昼休みの出来事 *******
M代 「昨日のドラマに出てた、あの俳優、なんて言ったっけ? ほら、ココリコの遠藤くん似の…。鳥羽…。」
Uみ 「・・・」(なにか考えている様子)
Kり 「あ、鳥羽潤くんですね〜。あ、背を高くすれば似てるかも!」
Uみ 「・・・あれ?トバイチロウって誰でしたっけ?」
ALL (一瞬の絶句後…)「それは演歌歌手!(^○^)ぎゃはは!」
Mい 「あれ、NHKの人って?紅白の司会やった…」
ALL 「それはクボジュン!(*^▽^*)ぎゃはは!ひーひー(涙)」
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…とまぁ、こんな感じなのである。トンチンカンこの上ない。まったく会話が 噛み合っていないのがおわかりいただけるであろう。 「ジュン」とつけば、「クボジュン」だろうが「トバジュン」だろうが、 「ナガサワジュン」だろうが区別がつかなくなっちゃうのだ。(ウチワねたで ごめんなさい^^; 永澤さん、使わせていただきました。ペコ m(..)m )
ま、そういう私も、「坂田 か○る」さんという患者さんに向かい、真っ直ぐ 彼を見つめ、しかもマイクで自信たっぷりに、
「坂田さまぁ〜、坂田トシオさまぁ〜」
とお呼び申し上げた苦い過去がごじゃります…(-"-;) 「アホの坂田」じゃー、呼ばれた方も笑うっきゃないよね…。
天然シスターズは、明日も大ボケ・小ホケをかましつつ闊歩してゆくのであーる。 ・・・つづく。
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