日々の泡・あるいは魚の寝言

2007年06月25日(月) 執筆中日記その3

☆某有名アニメーターさんであるところの友人に、ノート用の冷却ファンを薦められ、必死の思いで取り寄せてみたら…
天国のようにパソコンが冷えたので、感涙(涙)。

存在は知ってはいましたが…毎年、いつかは買おうとは思っていましたが…こんなに劇的に執筆環境が良くなるものだとは思っていませんでした…
キーボードが熱くならないんだもん。

すごいなあ、冷却ファン。
作っている会社のみなさま、ありがとう(涙)。

☆新シェーラ、第一稿、まもなく、かるがると百枚を越えそうです。
まだだいぶ先があるんだけどなあ。一体何枚で終わるんだろう?

いやたぶん百枚は超えるだろうとは思ってたけど…百三十枚くらいでかきあがって、それを削ることになるのだろうか。どうか百五十いきませんように。

考えていたエピソードをいくつかはしょらなきゃいけないかなあと考えると、もったいないし…なるべく、用意したエピソードをいかす方向だと、どういう方向で何をつめていこうか、とか、書きながら、脳の別のあたりで考えています。
エピソードを無理矢理詰め込んで、映画の総集編みたいになるのはかっこわるいし、最後の最後で、「枚数たりなかったんだなあ」と、読者の方たちにため息をつかせたくはないのです。

そんな二十五日月曜日早朝。
書き上がる予定の日は、このペースだと、火曜日の朝か夜? かな?

おなかすいた。モスのナンタコスが食べたい。


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