☆明日からまた東京です。 今回は、旅程の都合で、機械はザウルスしかもっていかないのですが、「天のオルゴール」の仕上げが、まだもう少しかかりそうなので、出先でキンコーズあたりでパソコン借りて仕上げるか、ザウルスで仕上げるか、どっちにしようかなあ、と思案中です。もう少し、あとちょっと、いじりたい。なおかつ、なるべく早く、童心H氏に渡したい。
☆今夜は、弟が会社(長崎放送)の先輩の方々とつくりあげた舞台(といっていいのでしょうか。アナウンサーの方々が繰り広げる、語りとダンスとお芝居と…なんかそういうイベントです)を見に行ってきました。 我が弟ながら、脚本書かせるとやたらにうまいので、今年も笑わせられて泣かせられてきました。 客席で、メトロ書店のSさんたちとおあいしたり、弟の長年の親友さんとあったりしたんですが、あとで鏡を見たら、泣きすぎてマスカラがとれてすごい眼になってた…。いやはや、あんな顔で、人と話してたとは^^;
毎年、弟はこのイベントで、シリアスで叙情的なドラマを一作書くのですが、今年は四十年前の恋物語が、ムーンリバーのメロディにのせて、ふわりと一瞬よみがえりつつ、すれ違ってゆくような、淡い哀しい話で。 ああいうきれいな悲恋は弱いので、まいりました。 小道具としての「犬」の使い方がうまかったなあと。 犬たちがほんとうにかわいかった。 …ていうかしかし。「匿名希望」のリスナーさん。四十年ぶりにたずねてくるなよ、とつっこみをいれたくなるなあ、まったくもう^^; 架空の世界の人々の話といえど。 なんだってあと少し早く。ぶつぶつ。 ローカルアナくん、できるなら、シナリオほしいなあ。じっくり字でも読みたいから。
☆濱野さん、杏実さん。 書類と原稿、たしかに、いただきました^^
☆掲示板、メール関係など、ご無沙汰が続いておりますが、あとちょっとだけ、お時間下さい。
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