日々の泡・あるいは魚の寝言

2003年10月06日(月) とろ火の一日

銀行にお金を振り込みにいったり、猫と寝たりしていました。
微熱がこんなに何日も続くと、とろ火でどこか煮えるんじゃないかと不安です。

「シロコの鈴の音」は、サンケイT記者に大好評だったのですが、字組を直すと、行数がオーバーになることがわかったので、あとで少々削らなきゃいけません。今回から、家のファックスではなく、クロネコファックスを使うので、やりとりが、ちょっと楽しみです。
(今月25日の産経新聞に掲載予定です。お楽しみに!)。

仕事しなきゃと、パソコンの前に座っても、一仕事のあとはやはりつかれていて、つい、一太郎を開く前に、ネットにつないで、しらべものしたりお買い物したり。
(そしてあとで、「どうせ仕事しないんだったら、パソコン閉じて休めばよかった」と反省するんだ、これが…)。

サアラさん関係のサイトを見ていたら、「誕生日は1月7日。山羊座に設定されている」と書いてあるサイトさんがあって、そのサイトのオーナーさんも、「自分と同じ山羊座だ」と喜んでらっしゃったんですが、わたしも、「そうか、わたしも山羊座だし」と妙に納得したり(笑)。
山羊座オーナーが多いんだろうか?>サアラ<まさか(笑)

るるななが終わったら、サアラ60についていた洋服と共布の布を使って、プリーツスカートを作りたいなあ、と、ぼーっと考えています。
バーバリー風の、チェックの布のブラウスを着ているのですよ、サアラさん。
あの布は、スカートにすると絶対かわいいと思うのだ。

いろいろメールとかお手紙とか、かかなきゃなんですが、すみません…。
へたれな村山を許してください。とにかく、るるななが終わるまでは…。


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