日々の泡・あるいは魚の寝言

2003年03月20日(木) 短い日記

☆「年下の男」最終回。
まさかのハッピーエンドだった…。「現状をそのまま受け入れること」が、内舘牧子的にいって、幸せへの第一歩、ということなのでしょうか。最後の桜吹雪は、しかし妙な演出だったなあ。

☆疲労の山がまたどっときました。
でも、することはたくさんあるのです。休めるのは、まだまだもう少し先のこと。
今日は、書くべきだったのにかけずにいた、お礼状&お礼メールを何通か書きました。いろんな人に不義理をしています。申し訳ない…。
友達関係のメールへのお返事は後回しになっています。ごめんなさい。ちょっとだけ、待っていてくださいね〜。

☆ポプラ社のホラーの手直しをすませて、メールで送りました。
読み返すにつけ、ほろっと来るいい話だと思うのですが…こればかりは、担当さんの意見を聞いてみないとわかりません。あとは彼女の感想まち。

☆戦争については、なにをいえばいいやら、という感じです。
なぜ今、戦争しなきゃいけないのか、その理由がわからない。それだけ。


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chayka [HOMEPAGE]